sakura 小学館とは
桜を撮る―竹内敏信・風景写真講座 (ショトル・ミュージアム)
どうしてか日本人の琴線に触れてしまう桜。しかしそれは日中の陽光の中だけでも、ましてや群れて咲くだけが美しいのではないと、これを見て再認識させられる。夕暮れにたたずむ枝垂れは幻想的という以上に別の世界にトリップ。また、早朝の水田に映る山桜は透明な空気がこちらにも伝わってきそう。本書自体は写真講座という趣旨の本であるが、私は(目が)疲れた時の視力回復&癒し本(?)にしている。ひとつ注文をいうのなら、B5判ぐらいの大きさだともっとビジュアル的に楽しめたかもしれない。
名作写真館 3巻 竹内敏信「桜と日本列島」
ここ数年でかなり増えてきたこういった一冊一冊を集めると全集になる本のシリーズだが、写真を扱ったものも出てきた。
確かに最近デジカメの低価格化、高画質化でデジカメを持つ人は多くなってきた。また、気に入らなければ消去する事も出来るので、フィルムを気にしなくてもよいのもデジカメのメリットでもある。
さてこの本はそんな写真趣味の人達にも是非見て欲しいシリーズだ。この本の写真は写真家が一人一冊は担当していて、この桜の特集のものは桜の撮影では有名な竹内敏信氏が担当している。流石は竹内氏だけ会って、「同じように撮ってみたい」と思わせる作品ばかりなのは流石だ。また、撮影時のコメントも載っているのは親切だ。アマチュアの人にも、ベテランの人にも是非!
SAKURA (サクラ) 2008年 11月号 [雑誌]
cherのハンカチタオル欲しさに購入☆
ハンカチ自体は薄っぺらで質は良いとは言えませんが、文句無しに可愛い☆
商品自体が品薄みたいなので、レア度があがりそうなので、大切に使いたいと思います!
モデル・真木明子の海風ビューティ・ライフ
著者:真木明子出版社:ワニブックスサイズ:単行本ページ数:127p発行年月:2008年10月この著者の新着メールを登録する雑誌『VERY』などで大活躍中のモデル・真木明子。俳優・真木蔵人の妻でもありサーフィンを...
