東海 平和の海とは
平和の海と戦いの海―2.26事件から「人間宣言」まで (講談社学術文庫)
平川 祐弘 講談社
アラビア海を越えてオマーンにようこそ―中東にこんなに平和で美しい国がある
2000年に出た単行本の新装改訂版。内容はたぶん変わっていない。
著者は日本やジャカルタで長年にわたって中学教師をつとめた後、オマーンの補習授業校に勤務、定年後もオマーンに住みついてしまったという人物。
内容はオマーンの国情、国王の政治、結婚・家庭事情、旅行記。現地で働き、暮らし、友人たちを得た著者らしく、けっこう踏み込んだところまで観察されていて、面白かった。政治や経済の話も多いのだが、すんなりと読めた。
しかし、オマーンへの手放しの礼讃がうっとうしい箇所も少なくない。あまりにも褒めすぎでは?
オマーンに関する本は日本でほとんどないと思う。貴重な一冊だ。
平和なイラク、再び―港湾プロジェクト技師が見た「アリ・ババとムシケラの国」
浜砂 順一 大村書店
内外出版社 平和卓也 磯グレピース★スタイル DVD130分
自由にカッコ良くフカセ釣り!「ピース」こと平和卓也が若狭の磯で磨いたフカセ釣りの技術で、大グレ、チヌを攻める。長崎離島で寒グレ編、愛媛では尾長を求める梅雨グレ編、そして三重での夏グレ編と磯釣りの楽しみ方がすべてわかるHOW TOムービー。フカセ釣り界の若きエースがメジャーフィールドを駆け巡る!
ヴェルディ:作品集
<Disc Number="1"><Track Number="1">歌劇「ナブッコ」~序曲/ヘブライの捕虜たちの合唱「行け,わが思いよ,金色の翼に乗って」 歌劇「運命の力」~序曲/わたしはペレーダ/最後の頼みだ/神よ,平和を与えたまえ オムニバス(クラシック) ベルゴンツィ(カルロ) フィッシャー=ディースカウ(ディートリヒ) スコット(レナータ) ベルリン・ドイツ・オペラ合唱団 コトルバス(イレアナ) ドミンゴ(プラシド) ミルンズ(シェリル) ステッラ(アントニエッタ) ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団 バイエルン国立管弦楽団 ユニバーサル ミュージック クラシック
つながる日本海
新しい環日本海文明圏を築くために 著者:武藤誠/北川フラム出版社:現代企画室サイズ:単行本ページ数:305p発行年月:2007年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)なぜ...
恋とはどんなものかしら~モーツァルト:アリア名曲集
モーツァルトの有名な所のアリアを網羅した1枚です。歌手陣も最高の人選。アリアの楽しみが判る一枚です。
ソプラノ・アリア名曲集
マリアカラスに比べてくせが無く聴きやすい。マリアカラスももちろんすばらしいですが。名だたるアリアの名曲がこれでもかと選曲してある。2枚組みでとってもお買い得。ソプラノの入門としてもうってつけと思う。
21世紀の吹奏楽「響宴IV」〜新作邦人作品集〜/ KYO-EN IV【CD2枚組】
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