情報セキュリティ検定とは
らくらく突破情報セキュリティ検定試験3級公式テキスト
著者:五十嵐聡出版社:技術評論社サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2008年07月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 情報セキュリティ総論(情報セキュリティとは/情報...
図解でわかる情報セキュリティ検定1級・2級 (KGビジネスブックス)
(財)全日本情報学習振興協会からの教本よりは、コンパクトに上手くまとまってる。
ただ、セキュリティ概論の内容は、若干不足気味かも。
また、2005年発刊なので、JIS X5080やISO17799の内容のままなので、やや古い情報。
試験問題では、まだISO/IEC27001の出題がないので、試験対策的には問題ないと思うが、そろそろ改定をして欲しいというのが、正直なところ。
らくらく突破情報セキュリティ検定試験1級・2級公式テキスト
著者:五十嵐聡出版社:技術評論社サイズ:単行本ページ数:319p発行年月:2008年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)苦手項目を残させない、わかりやすい解説。豊富な...
図解でわかる情報セキュリティ検定3級
KGビジネスブックス 著者:安達裕哉/宮本豊出版社:角川学芸出版/角川書店サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2005年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)一般社員...
図解でわかる情報セキュリティ検定1級・2級
KGビジネスブックス 著者:安達裕哉/宮本豊出版社:角川学芸出版/角川書店サイズ:単行本ページ数:295p発行年月:2005年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)情報セキ...
らくらく突破 情報セキュリティ検定試験 3級公式テキスト
情報セキュリティ検定試験3級の公式テキストです。
本書は試験範囲の4分野である、情報セキュリティ総論(1章)、情報資産における脅威(2章)
脅威への対策(情報セキュリティ対策)(3章)、コンピュータの基礎知識(4章)と、
さらに総合演習問題(5章)で構成されています。
各分野において、図表を多用し、3級合格に必要な知識が簡潔にまとめられています。
各章末には演習問題も掲載されており、知識の確認もすることができます。
本書を完璧にすれば合格は堅いと思いますが、全日本情報学習振興協会発行の過去問題集(市販はされていない)の演習、コンピュータの一般知識の分野においては、別にIT用語を
勉強しておくと、より万全の状態で本試験に臨めると思います。
らくらく突破 情報セキュリティ検定試験 1級・2級公式テキスト
五十嵐 聡 技術評論社
私の情報セキュリティアドミニストレータ試験 2005
構成としては、過去問と用語問題、その解説の構成から成り立っている。付属の用語集は役に立った。が、メインとしている過去問の問題文、用語の問題文に関しては薦められない。用語の問題文に対し、回答は「ウイルス」と「ウィルス」を同一用語として扱っていないため、回答の入力に書いても間違いとして扱われたり、問題文中に答えが書いてあったり、ずさんである。単に過去問が編集されているだけなので、本で学習したほうが、効率的で分かりやすいし、ソフトウェアで学習することの効果は無い。結局、用語集も印刷して利用した。
media5 Premier 情報セキュリティアドミニストレータ試験 合格保証版
教科書から問題演習までPCで出来る、自動スケジュール機能、音声読み上げ機能など目新しさに魅かれ思わず購入しました。ところが実際に使用してみると教科書はモノクロで見づらいです。ディスプレイで異なるかもしれませんが、図表もよく見えません。そして期待の読み上げですが、ロボットボイスの様で聞き取りにくいです。
自動スケジュールも今日はどこの章を学習するかという大きな目標は表示されますが、膨大にある章のどこまで勉強すれば今日の分を達成したかは管理してくれない様です。
尚、教科書の内容は初学者にはかなり厳しいです。入門書・基本書の様な言葉の細かい説明などはありません。ある程度のスキルを持った方が利用するのが良いと思います。
ちなみに電話で質問したのですが、標準学習期間と前提スキルについては答えられませんとのことでした。

media5 Premier 3.0 情報セキュリティアドミニストレータ試験 合格保証版