坂本真綾 菅野よう子とは
天空のエスカフローネ Vision.3 [VHS]
赤根和樹 坂本真綾 関智一 河森正治 矢立肇 菅野よう子 溝口肇 結城信輝 山口亮太 稲荷昭彦 北嶋博明 バンダイビジュアル
天空のエスカフローネ Vision.1 [VHS]
第一話と第二話の「運命の告白」「幻の月の少女」がはいっています。
それと二面には、第一話のロングバージョンがあります。
これは、テレビ東京で以前やっていて、あのエバンゲリオンの前の放映だったのです。
私としては、エスカフローネのほうがずっといいと思うのですけれど。
絵もきれいだし…。
主題歌も良くて、今見ても思わず胸が熱くなります。
坂本真綾 15周年記念ベストアルバム everywhere(初回限定盤)(DVD付)
声優としての活躍はもちろん、女優、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティとしてなど、多方面で才能を発揮するマルチ・タレント坂本真綾。彼女のシンガーとしての活動15周年を記念した初のベスト・アルバムとなるのが本作だ。瑞々しい感性が息づいた作詞家としての実力や、多彩な楽曲に対応するナチュラルな歌声の魅力が2枚組全30曲に網羅されている。大半の楽曲のサウンド・プロダクションを手掛ける菅野よう子の確かな仕事ぶりも再確認できる。(ADLIB 2010年4月号)
マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。
アニメ・超時空要塞マクロス放送25周年記念として現在放映されているマクロス・フロンティアのサウンドトラックである。初代マクロスは故・羽田健太郎氏が音楽を担当したが、今回はOVA作品マクロスプラスに続き、監督:河森正治、音楽:菅野よう子である。もうこれだけでオッケー!である。
マクロスは三角関係が売りであるが、今回は歌姫2人である。お姉さん系と妹系が揃っている。そしてクラシックや民族音楽の素養もある菅野よう子が、バッチリとフロンティアの世界観を構成している。平成20年度上期No.1のアニメサントラであると確信する。
劇場版 マクロスF~イツワリノウタヒメ~「CMランカ」
全ての曲が耳に残ります。捨て曲ないです。失礼ながら聞く前は「そうだよ。」以外はネタ曲なのかなと思っていましたが(そういう感想をちらほら目にしていたもので)、CM曲も全ていいじゃないですか!これをネタ曲というのは曲に失礼です。実に多彩な曲の数々で、曲については満点評価です。残念なのは、その曲の多彩さを歌がいまいち表現しきれていないように思えてしまうことです。歌い分けをもっと頑張ってほしかった…。どれも可愛く仕上がってますが、それだけになってしまっている気もします。また、「そうだよ。」で顕著ですが中島さんの歌い方の変化が、ランカの元々のカラーと合ってない気がします。恋のドッグファイトは良かったんですが声加工しすぎでランカというよりボーカロイド曲聞いてる気分。全体的にランカのCD聞いてる気分になれないというか、ランカ名義付けずに中島さん名義だけでいいんじゃないかな、と思えてしまった1枚でした。
ユリイカ2009年8月号 特集=菅野よう子 アニメ・映画・ゲーム…音の魔術師のすべて!!
ミュージックマガジン2009年07月号では
たった32ページの特集に過ぎませんでしたが
このユリイカ2009年08月号では
172ページに渡る特集となっており
かなり読み応えがあります。
五つ星にしない理由をあげるとすれば
まずは1300円というこの価格です。
若干高すぎな印象を受けました。
もうひとつの理由は
特集に付随した寄稿文に幾つか駄文がある事です。
学生の作文程度の感想文がページを埋める為に掲載したのか?
と穿った見方をせずにはいられない駄文が掲載されていたり…
他にも小難しい事を並び立てて、自己満足に浸っている
答えを見いだせないと安心出来ないタイプの人間が
一見高尚にまとめたつもりの、一般には受け入れられにくい
駄文もありました。
この寄稿者の考え、文章は合わないなぁと感じたら
読み飛ばすのが正解かと思います。
何はともあれ、本人含め、河森正治監督、坂本真綾さんや、
佐藤大さんへのインタビュー記事は、ここでしか読めないものだと
と思いますので値段に納得出来れば購入しても良い1冊だと思います。
MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2010年 04月号 [雑誌]
ミュージックマガジン
天空のエスカフローネ Vision.2 [VHS]
赤根和樹 坂本真綾 関智一 河森正治 矢立肇 菅野よう子 溝口肇 結城信輝 山口亮太 稲荷昭彦 北嶋博明 バンダイビジュアル
坂本真綾 ショートムービー "03+" [DVD]
エンディングを入れて26分、本編自体は20分ほど。ですがむしろ「少年」の方が物語の中では主役なので、(ちゃんと計ったわけではないのですが)真綾さんの出番は20分の更に半分以下、といったところでしょうか?ストーリーを云々語る映画ではないです。美術や音楽、そして熊谷さんの衣装を楽しむイメージビデオと思って下さい。「レイン」というアニメのOPのイメージに近い(あくまで自分の受けた印象ですが)かな?
今後ブルーレイがメインになれば、こういう映像美を楽しむショートムービーがもっと流行っても良いですね。ただ本作は本編は星5つでも良いのですが、エンディングがダメだったので(もっと引きの絵で撮った方が良い。前を横切る車の車体にカメラが写り込んでるし)2つ減らして星3つで。
天空のエスカフローネ Vision.5 [Laser Disc]
赤根和樹 坂本真綾 関智一 三木眞一郎 矢立肇 菅野よう子 溝口肇 結城信輝 山口亮太 稲荷昭彦 バンダイビジュアル
