四権とは
知的財産権四法(特・実・意・商)対照条文集
四法対照の中ではやや大きめで書き込みやすいように思えたので購入したが、
正直使いにくい。縦開きが使いにくいのは慣れの問題もあろうが、
1:紙が悪い(万年筆やラインマーカーが裏に透ける)
2:破れやすい
3:間違いが結構多い(正誤表は添付されているがそれ以外にも)
4:開いて置いておけない(すぐ閉じる)
など色々問題の多い法文集である。特に1と2は致命的。
この版では条約や政令は載っていないのでこれ一冊で
短答対策を済ませるわけにもいかない。
私は結局、PATECH企画のものと二冊持ち歩いていた。
最新版では横開きになって条約もカバーされているようだが、
こちらは大判過ぎて持ち歩きには不便。
持ち歩かないと決めてしまえばいいのかもしれないが、
ビシバシ書き込むには前述の紙質の悪さがネックになる。
小さくするか、値段が多少上がってもいいので紙質を良くするか、
どちらかに絞った方がよいと思うのだが、どうか。
工業所有権四法対照法文集〈平成16年度版〉
PATECH企画
知的財産権四法「特・実・意・商」対照条文集
TR‐IP研究所 法学書院
アジアの唄声
<Disc Number="1"><Track Number="1">宮古島の二つの歌謡(石黒晶) 三つの沖縄の歌(同) 生蕃四歌曲集(江文也) 中国民歌小品集(金仁権) 失群の鳥(同) 藍川由美 石黒晶 江文也 金仁権 陶淵明 木村茉莉 花崎薫 メジューエワ(イリーナ) 中谷孝哉 中川昌巳 カメラータ・トウキョウ
救国の旗を掲げよ
戦後世代からの創憲論 著者:増山佳延出版社:展転社サイズ:単行本ページ数:190p発行年月:2004年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)伝統保守の理念に基く救国の実践...
