吉野紗香とは
吉野紗香写真集 「saya 紗」
チャイドルで人気を湧かせた吉野紗香ももう23歳になっていたんですね。あどけない顔はそのままに、体が成熟していました。特にラストの方のセミヌードは、かなり頑張った感じがしました。ファイナルにふさわしい一冊です。
吉野紗香写真 【Sweet 16】
ワニブックス
フェティッシュ―吉野紗香写真集
ヌードまでは至らず。水着での開脚は美しいのでトップレスでもっとセクシーなポーズに期待したいですね。もっと大胆になって欲しいです。
グラウエンの鳥籠 Kapitel.2「鳥籠」 [VHS]
吉野紗香 バップ
グラウエンの鳥籠 Kapitel.1「契約」 [VHS]
吉野紗香 バップ
グラウエンの鳥籠 Kapitel.6「戦慄」 [VHS]
山川直人 吉野紗香 高野和明 バップ
Empty~さみしさが見る夢~
今のところ、このシングルが吉野紗香の歌手活動の最終地点なのですが、まあ全部でシングル3枚しか出してないので、そんな素振りは少しも見えてません。むしろ全てのシングルに言える、透明感のある切な系のボーカルに初々しさすら感じます。楽曲は前作に引き続き、2曲とも後藤次利でA面曲はミディアムテンポのちょっと大人ぽい曲で少しボーカルは抑え気味です。カップリングのほうは歌詞を一般から公募したもので、等身大の歌詞にA面よりもアップテンポで、サビのちょっと切ないメロディ展開が実に透明感のあるピュアな歌声とマッチしてします。
結局、僕が言いたいのは、歌手として吉野紗香は充分に化ける素質があった、そう言いたいわけです。あまりにも見切りが早すぎたのではないかと。まあ本人の選択もあるでしょうから、仕方ないのかもしれませんが、なんとか歌手活動の再開を望みたい歌い手だと思うんです。
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石川梨華 吉澤ひとみ 小川麻琴 木下智恵 吉野紗香 大木綾子 ZETIMA
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金丸雄一 木下あゆ美 美虎牙光揮 高田郁恵 中村知世 吉野紗香 小松千春 田畑智子 斉藤洋介 伊吹剛 峰岸徹 GPミュージアムソフト
こんな気持ち~ハリハリヘリヘリ~
チャイドルだった彼女が、ちょっと大人ぽくなって、吉野紗香with NANSHO boppers名義で出した98年1stシングル。このシングル、結構力が入っていて、作曲は久保田利伸です。曲のほうも、モータウン的なダンストラックで悪くないと思います。吉野紗香のボーカルは、この後のソロで出した二枚よりは多少幼い感じが出ていますが、その透明感のある凛とした歌声を既に披露しています。ちょっと痛かったのは、やはりサビの「ハリハリホー、ヘリヘリヨー」という何だかどっかの原住民の雄叫びのような歌詞でしょうか。インパクト狙いだったのでしょうが、せっかくのオーソドックスなダンスものが、なんだか安っぽく聴こえてしまいます。
まあ、それはそれとして、このピュアな歌声は捨てがたい。ぜひ歌手活動をまたやってほしいなと思います。
ざわめき
99年のセカンドシングル。
これについて書くのは、ひとえに吉野紗香の歌声がとてもいいからです。
曲については、いかにも後藤次利っぽく、打ち込み主体で珍しさはないです。
楽曲はどっちかというカップリングの「真夜中のチョコレート」(こちらも後藤次利)のほうが、良い出来だと感じます。これは、歌詞も若さゆえの苦さが表現されていて、吉野紗香の透明感が前面に出ていていい感じです。この曲のサビの部分の歌唱がとにかくいいんです。「今ひとくちsweet chocolateやさしく溶けた」という歌詞のsweet chocolateの部分、軽く声を裏返した感じが、とてもキュートです。ここを聴くだけでも、このCDの価値はあると思います。
この後もう一枚シングルを切っていますが、それ以来、歌の仕事はしていない彼女ですが、歌も上手いし何より声質がキュートなので、また音楽活動を再開してくれたらなと思います。そうでないと、もったいない気がします。
(LD)タオの月
内容(LD:レーザーディスク)タオの月鬼才・雨宮慶太が放つSFX幻想活劇監督: 雨宮慶太 出演: 永島敏行, 阿部寛, 吉野紗香, 森山祐子, 螢雪次朗 他1997年作品・99分収録・カラー・デジタルステレオ備考:中古販売...
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7年前?にTVで放送されたドラマですが、質の高いドラマだと思います。
家族愛、夫婦愛、友情...心温まる話です。
ドラマの中で祐一郎さんが気持ちよさそうに歌うシーンがあちこちにあり、ファンにはたまらない1本です。

吉野紗香写真集 Sweet16