初犬とは
初犬(2)
いずみコミックス 著者:犬出版社:一水社サイズ:コミックページ数:63発行年月:2007年05月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本>コミック>その他
初犬 (いずみコミックス)
絵がすばらしいです。
構図・体位等エロの描き方、女の子のかわいさなど大変よく、最高クラスの出来と
思うのですが、話が面白くない。
ただただHをたっぷり描いている印象があります。
心理描写をしてはいますがどうも伝わってきません。
絵のすばらしさが力技でマンガとしての完成度を上げてしまっています。
これだけ絵に気を配れているのに話の出来が伴っていればどんなにか、と
残念で損した気分になりますが、それは高望みでしょうかね。
結果、読後の印象が薄いです。
話を無視して絵だけに用があると割り切っている人にはお勧めです。
初犬 2 (2) (いずみコミックス 63)
ヒロインがほとんど話さない為、会話がありません。
Hシーンばかりでそれ以外の交流がない為、客観的に見るとセフレの関係です。
キャラクター同士がお互いのどこに惹かれているかわかりません。(H以外の)
キャラクターとしての魅力は不足していると思うのですが圧倒的に絵が上手いので
読みすすんでしまいます。
でも読み終わって話やキャラクターの印象が残りません。
話はエロマンガとしてHを充分に描く事を優先すれば無難であるレベルで、自分は面白いとまでは
思いませんでした。
主人公の心理は表現されていますが、Hでしかつながりがないのに純愛の恋愛感情のような
表現で違和感があり、共感はできません。
Hシーンの作画以外の、キャラクターの魅力や話をいくらかでも楽しみにしている人には
残念に感じる事と思います。
とにかく絵が上手いことで星を4つにしましたが、内容は不満です。
何をはぶこうが、エロ優先すれば評価がよいという成人向け作品の典型なのだろうな
という気がします。
プロジェクトX 挑戦者たち 第4期 Vol.7 ゆけチャンピィ 奇跡の犬 ― 日本初の盲導犬・愛の物語
盲導犬(アイメイト)誕生の物語。 盲導犬の訓練法も確立されていない、訓練士にとっても暗中模索の日々。しかも、盲導犬にして欲しいと託されたその犬は、喧嘩っ早いヤンチャ者だった。 そんな折、訓練士の結核の再発で盲導犬誕生も暗礁に乗り上げたかに見えた。しかし、「日本にも盲導犬が誕生するかも知れない」、そんな期待を寄せる人々に応えようと、結核を患いながらも再起する訓練士。訓練士を気遣う家族と、訓練を強行しようとする訓練士との衝突。意外にも、そこには訓練士にヒントを与えるものがあるのだった……。 困難を日本で初めて越えた奇跡のシェパード犬チャンピィとともに繰り広げられるドラマは、“人間の最良の友”を実感させる力をもっている。今日、盲導犬はさまざまな!!!感動的ドラマを生んでいる。日本初の盲導犬も、やはりというべきか、感動的なドラマを内包していたのだった。
まさお君が行く! 第1巻 世界初の旅犬デビュー!おもしろ動物と爆笑ご対面の巻
ファミリー ビクターエンタテインメント
決定盤 志ん生落語集ベストコレクション(13)五人まわし/犬の災難/お初徳兵衛
<Disc Number="1"><Track Number="1">五人まわし 犬の災難 お初徳兵衛 古今亭志ん生 古今亭志ん生(五代目) コロムビアミュージックエンタテインメント
コロムビアミュージックエンタテインメント Wan Day
★ コロムビアミュージックエンタテインメント Wan Day Wan Day (COCC-13414) 特徴・機能 どんな商品? 発売日:1996/05/21【収録曲】 [DISK1] 1.ハロー・アゲイン〜サンライズ 2.ミスター・ド...
Wan Day
アーティスト:(ヒーリング)レーベル:コロムビアミュージックエンタテインメント(株)販売元:コロムビアミュージックエンタテインメント(株)発売日:1996年05月21日メーカー品番:COCC-13414ディスク枚数:1枚(C...
初犬 3 (3) (いずみコミックス 10)
★4の下ギリ。
著者の3冊目は『初犬』以来延々と続いてきた件の長編の完結編。
結論から言えば、一水社以外のほとんどの出版社なら全2巻で収められる頁数でした。
片手持ちの抜きツールとしてこのくらいの厚さの方が使いやすく一個人としては文句はありませんが、お薦めの基準的に、丸々3分の1ランク減点。
まあ、本当は、そんなことはどうでもいいです。問題は、作品が流れてしまった方向性。
終わりよければすべてよし、とまでは言いませんが、「なぜに?」と自失したほど、終盤のドラマ展開はヘタレすぎ。
個人的には成コミ史上に名を残すくらい素晴らしいキャラだと惚れ込んでる『藤乃』の物語だったはずの方向性は完全に失われ、あくまでも助演として名演技を魅せる役割を担ったはずの『三田』と同様レベルの扱いでは、ドラマチックが輝きませんでした。
伏線の回収としてなら『三田』の部分は好く出来てるけど、これだけ彼女に重きをおくなら、逆に3巻で終わってしまったことの方が罪でしょう。
結果としては引っ張りすぎで、『深谷』が記憶を取り戻す件を思いっきり長尺で感動のドラマに仕立ててエンディングとし、あとは後日談として語ってくれた方がドラマになったはず。
『藤乃』を愛してたほとんどの方が心待ちにしてたシーンを、頁数にしてもコマの強弱にしてもこれほど薄味に仕上げてしまった功罪が大きすぎ。走馬燈のシーンも下段ひとコマじゃ全然足りません。
はたして長編としての構成はダメダメになっちゃったけど、シーンシーンでの味付けには好いものもいっぱいありました。
『藤乃』のカエルバイブで尻穴お仕置きされる『深谷』が最高。
カエル帽子で草原をボヘボヘ歩く『藤乃』が最高。
サブキャラたちの存在感は思いっきり半端。
並行して描いてた短編の方は相変わらずステキですので、試し買いな方なら4冊目待ちが吉。
作品としては自爆したけど、やっぱり犬が好き。
初犬 The Animation Act.2「ストレンジ カインド オブ ウーマン#2」
黒くて長過ぎるさらりとした髪でしかも眼鏡は妖しげなものだという定番がある…。三田ってずっと深谷に片想いだったんだねえ。しかもそれでいてツンデレ釣り目メガネ…。藤乃は相変わらず無口だけど、それに反比例して淫乱。こういうのもいいねえ。最後はいい話としてよくまとまっております。
初犬(1) Act.1「ストレンジ カインド オブ ウーマン#1」
未だ嘗て体験したことのない、もしくは体験することのないシチュをやってのけてしまいました。藤乃(主人公の深谷はずっと名字で呼ぶ)が電車の中で搦み付いて痴女行為に走るのが最高ですね。プールでのデートも同じく破廉痴行為で会話しますね。藤乃の無口なところがまた、格段といいですね。

初犬2 The Animation ストレンジカインド・オブ・ウーマンズ~again~Sample.1「エッチなコトバ・・・っぱい言ってあげる(音符記号)」