人大杉とは
懐かしのテレビまんが主題歌大全集
小生恥ずかしながら「チャージマン研!」はリアルタイムで(月〜金)観ていた世代である。
劇中、研が「チャアァジ〜〜ング!GOォォォ!!」と叫びチャージマンにチャージする時に、テーマソングがバックに炸裂していました。
もう一回聞きてぇ〜、「チャージマン研!」が収録されているCDが出ていないかなとAmazon.co.jpで検索、見事に発売されていました。
作曲は今は亡き宮内國郎氏だったんですな。
科学の鎧を身に固め,今日も飛び行く正義のために、僕らも続け勇気を持って、「チャージング!GO・GO研 GO・GO研」
その名も僕らのチャージマン。
大杉栄 (Century Books―人と思想)
高野 澄 清水書院
大杉とともに―越後人佐藤四一郎の道程 (1977年)
山内 一雄 佐藤四一郎米寿記念刊行会
テレビアニメ スーパーヒストリー 10「破裏拳ポリマー」~「勇者ライディーン」
ここにあるサザエさんは誰でも知ってる日曜6時半の歌ではありません。火曜に再放送していた方のミッチの唄うレアな歌です。探しに探したよぉ。オープニングもエンディングもどっちも癒される名曲だよ。
東京ムービーアンソロジー(2)1973~1977
このCDを手に入れたのは、「侍ジャイアンツ」と「はじめ人間ギャートルズ」のタイトル曲を聞くため。期待通りでよかったですよ。
この当時のアニメのオープニング曲、エンディング曲は作品の特長をよく表現できていて、聞きガイがあります。
おすすめです。
日本の現代作家12人の横顔―桃の実のエロス
原題 Die Erotik des Pfirsichs. 著者はドイツの文芸評論家で,1988-1992 年に駐日ドイツ大使館に勤務し,その間に以下の12人の作家,詩人にインタヴューし,自らの経験を語ったものである:安部公房,遠藤周作,古井由吉,井伏鱒二,井上靖,河野多恵子,村上春樹,大庭みな子,大江健三郎,大岡信,三枝和子,谷川俊太郎.それぞれの記録はさながら短編小説を読む感じで,端正でよく書けている.今は亡き作家もいるが,そのことは却ってプラスになっている.今更ながら思うのは,ドイツから見て日本が如何に遠いかである.日本からはそんなに遠くはないのに.そして著者が日本理解のために読んだ本 Singer: Spiegel, Schwert und Edelstein が何と 1931-1938 年の見聞記で,古すぎる(でも他にこれと言った新しい本がないのも事実).そのために日本の文学も始めのうちはひどく珍奇なものと感じられたようだ.年を追って著者の態度も変わってくるようなのが面白い.この本で最大の難点は翻訳にある.東大独文出身の訳者が Edelstein (noble stone, 三種の神器の勾玉でしょう)を宝玉なんてなぜ訳すのか.ぎごちない文章は原文のせいではないこと確実.でも,人選のよさと出来のよさから推薦.
東京セレブ02 匂い漂う艶女8人
大杉ハリー 真中優.五十嵐ゆうか.カオル.すみれ.藤原舞.香月優奈.叶麗子.緒方明日美 有限会社ステージメディア
東京セレブ03 匂い漂う艶女8人
大杉ハリー 米田友花.松雪要子.草壁夕子.みなみ.河本淳子.若月みずほ.大橋一恵.阿久津美緒 有限会社ステージメディア
人妻大全集 2枚組6時間52人
とにかく値段も安いし、たくさんのエロい人妻が見れてほんと得した気分です。別のタイトルの4時間30人も見ごたえありました。
