ミスチル 桜井和寿とは
【es】 [VHS]
普段あまり喋らないナカケーや田原さんのセリフが多い貴重な作品です(笑)
ミスチルの凄いところは時代を感じさせない所ですね。
とても10年前のビデオとは思えませんでした。(服装がラフなせいもあるのかも)
今でも十分楽しめる作品です。
G&L USA ASAT Special(SLV/R)【特注オーダー品!!】
ミスチル桜井和寿氏がシングルEverything(It's you)で使用して有名になったシルバーフレイクカラーのG&L Asat Special。DVD「DISCOVERY」でも登場しています。ここ数年日本へ入荷されていない仕様です。桜井氏が...
MR.CHILDREN music clips ALIVE [VHS]
ミスチルで唯一プロモ集といえばこのビデオだけです。お勧めプロモは「花」と「ALIVE」ですね。「花」はサビに入る寸前がカッコいいですよ。桜井さんがドラムの鈴木さんを探していて屋上にいるとメンバーに教えてもらいギター片手にみんなで屋上に出て行くんです。その瞬間がたまらなくカッコいい!!また白黒であるため、吐く息が見えるのも特徴ですね。「ALIVE」は僕も大好きな丹修一さんの作品。歌の歌詞の通りに生きるを肌で感じました。
REGRESS OR PROGRESS ’96~’97 DOCUMENT [VHS]
ファンの興味をそそる~一言。ドラムを叩く桜井和寿!!それを見て爆笑するJEN!!!こんだけでファンは見たくなると思います(笑)必見♪
Tokyo Bunny Girls
出てる子が、いっぱいで、みんなエロかわいいです。
何人いるんだろうー?
タレントですか?
レズっぽいのもあるけど?
なかなか 好きです こーいうの
ポーズがエロいのかなー
なかなか グー ですよ!
Mr.Children 1992-1995
あまり知らない歌ばかりなんですが、このCDを聞いて結構気に入ったものがあります。当時横浜スタジアムでのライブを見て感慨に浸りました。
Mr.Children 1996-2000
歌詞カードの誤植が酷すぎやしないか?(特に終わりなき旅)I'LL BEのシングル版を収録してほしかった。
HAPPY NEWS
毎日、事件や事故などの暗いニュースばかりの昨今ですが、ふと目を向けたらこんなにも温かい、幸せな気持ちにさせられることもあるんだな…と感動すら覚えました。たくさんの人に読んでいただきたい本です。
Mr.Children Tour 2004 シフクノオト [DVD]
本当に素晴らしかった。私はまさに横浜国際のライブを見に行きましたが、感動して涙がとまらなかったです。桜井さんの表情も肉眼では確認できなかったし、見えないメンバーもいるなど非常に遠かった席でしたが、鳥肌が立つくらい感動した思い出があったので買いました。
さすがにDVDでは泣きませんが、このライブは確か桜井さんが小脳梗塞という病気を克服されてのはじめての全国ツアー。元気に走り歌う桜井さんの姿にどれだけ勇気をもらったかわかりません。DVDでみても同じです。
そしていつも桜井さんばかりが目立っているとおもわれがちですが、他のメンバーのコーラスや田原さんの鉄琴?なども必見です。あらためて4人でミスチルなんだなと思いました。当たり前ですが・・・個人的には桜井さんの「youthful days」の抱擁とキスで〜と歌うときの動作?がかわいくて大好きです。
regress or progress '96-'97 tour final in TOKYO DOME [DVD]
ミスチル初期の代表曲を中心に、ノリの良いロックな歌が並ぶ前半。アルバム「深海」収録曲を収録順に演奏する中盤。アルバム「ボレロ」から再びロックな歌をセレクトし、最後はバラードで締めた後半。他の方も書かれていたけど、そんな三部構成です。同封されているパンフを見ると、外国のクリエイターも招いて、当時の最新鋭のグラフィックなどを作り上げています。深海の深い青を基調としながらも、曲によって強い赤や黄など様々な色に移り変わるライト。ライティングも様々。曲に合わせて後ろのスクリーンに映し出されるミニドラマやグラフィック。外国の俳優さんが多く出られてるのはアルバムの雰囲気からですかね?このDVDを観るまでは、90年代のミスチルに対しては、「Everything」とか「抱きしめたい」とか純愛のうたのイメージが強かったのですが。売れ続ける事のプレッシャーや虚しさや、自分に才能をくれと言ってみたり、人生や社会そのものに対して懐疑的になる「社会派」の面を見せたり、そういうミスチルの広さに気づきました。そして意外とというか、実はMCがちょっと不器用な桜井さんが好きだ。
Mr.Children concert Tour Q 2000~2001 [DVD]
「concert Q」のハイライトは序盤に訪れる。
珠玉の名曲「終わりなき旅」を高らかに歌い終わった後。
心地よいギターサウンドで始まる「Heavenly Kiss」を、
櫻井さんが本当に気持ち良さそうに唄っている。
Liveよりレコーディングが好きと公言する彼も、
この瞬間はシフクノトキだったに違いない。
そして、名曲から名曲へ。
「クラスメイト」の甘酸っぱいメロディーが聞こえてくる。
この絶妙な流れは、Liveでしか実現することの出来ない、
とてつもない相加相乗効果を発揮する、Mr.Children式セットリストである。
どうか、このわずか10分に凝縮された、ある意味、Mr.Childrenの
ハイライトと言っても過言ではない名シーンを見て欲しい。
そしてきっとこれから先、この2曲がなかなか
Liveで聴けないことを悔やむことだろう。
