チュ・ジフンとは
チュ・ジフン ALL OF ME-MY PLACE,MY FRIENDS AND MY LOVE [DVD]
チュ・ジフン UNIVERSAL MUSIC K.K(P)(D)
チュ・ジフン キッチン OST
<Disc Number="1"><Track Number="1">キッチンオープニング 日の光が当たる家 見慣れない庭師 誰のにおい? 兄さん... 告白するよ(台詞) おめでとうアン・モレ ドゥレの夕方の晩餐 サンドウィッチ 揺れる心 誰の嫁? 星の皇子さまとボア蛇 キムチ漬け けだるい午後(台詞 & Music) 猫の目(台詞 & Music) 市場にて 低級なドラマ ドゥレの歌 - チュ・ジフン 愛とは... モレが描く絵(台詞 & Music) サンインの後姿 サンイン, 事実を知る モレの決定 モレの夕方の晩餐(台詞) モレの夕方の晩餐(Music) 別れる人々(台詞 & Music) 海辺の結婚式 一年後 - シン・ミナ 『キッチン』O.S.TDVD『一年後』のMV フルバージョンとTVボジョンの予告篇(チュ・ジフン、シン・ミナ) キム・テウのカップル別映像 韓国
チュ・ジフンの西洋骨董洋菓子店(アンティーク)O.S.T
<Disc Number="1"><Track Number="1">[CD]プロローグ 再会 Club 1 Club 2 従業員がまた解雇される Come On, Antique! (アリ) シャルルトオポワル(セリフ & Music) ジニョクの災難 トリプル、ケーキ変態、 お師匠様!(セリフ & Music) Cake Paradise (キムC, アリ) 忘却されない記憶 ケーキ変態(セリフ & Music) キボムのトラウマ Trouble, Trouble, Trouble Maker Club 3 Club 4 Dancing In The Rain 誘拐されて帰ってくる 秘密の引出 Antique Waltz Christmas In Antique クリスマスの特訓 Carnival Amour (ジャウリム) パリの恋人(セリフ & Music) ジニョク、お金を作ろうと苦労する ジニョクのトラウ(セリフ & Music) 私の息子 生クリームの悪夢 私はこの瞬間をどれだけ待っていたことか じゃぁ、開店だ!(대사 & Music) 黒い影 1(セリフ & Music) 黒い影2 幸せな瞬間(セリフ & Music) Something Good (ジャウリム) メイキング映像,予告編, Tv スポット映像等 韓国
キッチン~3人のレシピ~ [DVD]
少し前のフランス映画のような空気が漂った作品です。
チュ・ジフンが好きなので購入したのですが、正解でした。
シン・ミナも可愛くて当たり役だと思ったけど、やはりジフンの
まなざしは素晴らしい。
彼に代わる人はいないとまで思ってしまいます。
これで当分彼の新しい作品が観られないと思うと正直寂しい・・・
彼の麻薬事件はもちろん知っているし、いろんな意見があると
思うけど、スクリーンに帰ってきて欲しいなジフン君に。
キッチン~3人のレシピ~リジナル・サウンドトラック
<Disc Number="1"><Track Number="1">キッチン オープニング 陽射しが降りそそぐ家 慣れない情事 誰のにおい? 兄貴...告白します (セリフ) おめでとう アン・モレ ドゥレの晩餐 サンドウィッチ 揺れる心 誰の奥さん? 星の王子さまと大蛇 (セリフ&Music) キムチ漬け 気怠い午後 (セリフ&Music) 猫の目 (セリフ&Music) 市場で つまらないドラマ ドゥレの歌(愛しか私は知らない) 愛とは... モレが描く絵 (セリフ&Music) サンインの後ろ姿 サンイン、事実を知る モレの決意 モレの晩餐 (セリフ) モレの晩餐 (Music) 別れる人々 (セリフ&Music) 海辺の結婚式 一年後 サントラ チュ・ジフン シン・ミナ ポニーキャニオン
アンティーク~西洋骨董洋菓子店~ [DVD]
原作の、ある部分は忠実に拾っていながら、そこはキモだろうという部分をめいっぱい外す。不思議なつくり。まあそれは日本のテレビドラマやアニメもそうだったけれど。原作発表から10年も過ぎると今の時点から見ることになって、その当時の空気というのはわからないだろうしなあ。
この映画は橘と小野を演じた二人がとてもかわいくて、エイジはイメージとは違うけれどかわいくて、ちいもそこそこかっこいい。ディズニーアニメのようなスラップスティックなミュージカルシーンは別物として見れば楽しい。オープニングの、いろいろなエピソードを短い時間で説明するやり方も映画的には上手かった。
ジニョク(映画の中の橘のなまえ)の自己回復の物語として、きちんとした話に仕上がっている。一般の人も見る作品に仕上げるためには、そちらがメインにならざるをえないんだけれど、そうすることによって、微妙な味わいが薄くなっているかもしれない。わかりやすいストーリーに目が行っちゃうけれど、日常の描写こそ原作の本領だと思うので。腐ネタをわかるスタッフもいるらしくて楽しいシーンもたくさんある。いろいろと盛りだくさんで面白かった。
HOT CHILI PAPER Vol.57(DVD付)
エイチ・シー・ピー

KBOOM(ケーブーム)2010年4月号[雑誌]