ジョシュ・ハートネットとは
ジョシュ・ハートネット写真集―戦士の休息
ミネソタの田舎っ子からハリウッドの若きスターへ。そんなジョッシュの今までの人生から、映画への情熱、物事の考え方などが、彼自身の言葉を通して理解し尊敬できる一冊!
映画フォト『ジョシュ・ハートネット』スチール写真
『パラサイト』で注目され、『パールハーバー』でトップスターに・・・。 <代表作>『シン・シティ』etc お気に入りの映画やPVの一場面をコレクションに加えてみませんか?サイズ 8x10inch (203mmX256mm)
愛ここにありて【字幕版】 [VHS]
金持ちのボンボンであるクリス・クライン扮するケリーと庶民代表、サマンサとのちょっぴり切ないラブストーリー。ややストーリーは安っぽい気がしたが、クリス・クラインとジョシュ・ハートネットの共演がなかなかの見もの!クリスファンの人には必見。本当の愛を知ったお坊ちゃんはどう変わっていくのか・・・最後に彼のとった行動は・・・。興味をもった人は見てみてください。彼の鍛えぬかれた体も要チェック。さわやかなストーリーといえばそのような気がします。
キネマ旬報 2009年 6/15号 [雑誌]
キネマ旬報社
ブラックホーク ダウン【字幕版】 [VHS]
単なる撃合い・ 殺し合い 系 の映画だ。
そこには 人間ドラマも 何も 感じられない。
無機的な
「殺るか 殺られるか」
だけの 映画だ。
何も 学ぶ物は無い。
早送りで 見た。
早く 此の世から 武器と言う武器 全てが 無くなることを
願うばかり。
アメリカでは全米ライフル協会が ぐだぐだ言っているが・・・
この映画が切っ掛けで
大したこと無いと思っていた 「プライベート・ライアン」 を見直した
パラサイト【字幕版】 [VHS]
舞台はハイスクール。寄生虫のエイリアンが人間に乗り移り、高校中、果てには町中をも支配していく、というお話。勿論、ヒーローたる高校生が阻止する訳ですが。姿格好は人間なので誰が人間かは区別がつきません。親を始め、もう周囲の誰も信じられない!友達が次々にやつらの仲間になっていく中、親分が誰かを探すのに一苦労!ヒーローたる少年は、親分の存在が誰かを突き止め、見事にやっつけます。高校中・町を救って、無事にハッピーエンド!という訳です。
ブラックホーク・ダウン コレクターズ・ボックス [DVD]
ソマリアの内戦で知っている事と言えば、死んだ米兵を引きづられてれているニュース映像ぐらいしかこの映画を見るまでは知らなかった。しかしこの映画を見てソマリア内戦の背景が分かったような気がする。ことごとくメッセージ性を排してただひたすらの戦場を体験する映画でした。ことごとくアメリカ兵の視点に立っているという点では良かったと言えると思います。もし両者を描こうものならかなり複雑になってしまうし、それこそ2部作でも作るつもりでなければ難しいでしょう。ただ「仲間達のため」に任務を遂行するというのは説得力が足りなかったと言うのか、それなら最初から任務が無ければ仲間達のためと言う論理も無いじゃないかとひねくれた見方もできるわけでそこら辺がアメリカ万歳映画かな、という気がするかもしれません。以前、J・ブラッカイマー製作の「トップガン」も星条旗をバックにT・クルーズが撮られていたことを考えるとやっぱりそうなのかな、9・11の直後だけにこのような映画になってしまったのかそれともJ・ブラッカイマーもR・スコットもタカ派なのかな。
特典は十分すぎるほど入ってます。特典だけ見るのにもかなり時間を要すると思います。音声解説も3種類あり、特にオープニングの「…万人が飢餓で苦しんだ。」が脚本段階だったのを「飢餓で死んだ」に J・ブラッカイマーとR・スコットから修正されたと言う話は興味深かったです。
パール・ハーバー 特別版 [DVD]
テレビの予告で「感動しました!」とか言っている女子がいたけれど、
これ「恋愛映画」じゃないですから!
真珠湾攻撃もことは、詳しくは知りませんが
日曜のある昼下がり。
みんなゆったりとしていたときに、日本軍の攻撃。
このシーン、いくら過去の事とはいえ、
「日本人はここまでしたのか」という思いで見てて具合が悪くなります。
これでもか、これでもかと真珠湾攻撃の様子が凄いです。
たしかに、真珠湾攻撃はあったかもしれません。
たしかに戦争はあっりました。
だけど過去の細かい真実は誰も分かりません。
それをふまえた上で、手前に
「戦争に行った恋人が実は生きていた」というラブストーリーを
重ねてカモフラージュして「日本で公開」した事を考えると、
日本の配給会社はなんてことしたのだー!と思っちゃいます。
こんな、私でも。
みたい方は見ても良いけれど、
これは自分のコレクションには絶対に加えないですね。
えぇ、戦争は実際にありました。
それは分かっているけれど、この映画で感動するのは
おかしいですよ。
ヴァージン・スーサイズ [DVD]
何年か後経っても、思い出せる映画だと思います。
姉妹の美しさが残っているのか、痛いほど苦しい空気を覚えているのか、私はこういう青春映画は好きなんですがまったく異質の成分を持った映画だと思えます。
この映画で知ったソフィア・コッポラも大きな監督になりましたが、はっきり断言します。
この映画を超える作品はまだ作れていません。
ジブラルタルの女王 上 (二見文庫 レ 3-1 ザ・ミステリ・コレクション)
スパイ&マフィアもの、ゴットファザー系好きなのでつい、買っちゃいましたが、
そうじゃない人にはちょっとキツイかな?
伝説の女麻薬王テレサ・メンドゥーサの12年の物語、
波乱万丈すぎて映画を見てるようでそれなり面白かったです。
か弱い女性だったメキシコ時代から海を渡り逃亡、
後にスペインで南の女王と呼ばれるまでにいったい、彼女に何があったのか、、どうのし上っていったのか、、
更に、危険好きな恋人達との別れ、死と共に過ぎ去っていった男達、
スリル、アクションあり怖いヨーロッパマフィアや裏社会のルールなど、
目には目を!の世界が垣間見れて、、堪能でした。
後半、意外などんでん返しもヤラレター!!って感じで良かった、
特にラスト付近は必見です。

30 Days of Night - Action Figure Series 1 (Set of 3)