クライシスコアff7 wikiとは
クライシスコア-ファイナルファンタジーVII-アルティマニア (SE-MOOK) (SE-MOOK)
CCFF7でつきまくった嘘を正当化する為に出たのがこちらの本です。
原作であるFF7をとうとう否定してるじゃないですか。
「自分が考えてたザックスはFF7のとは違って、やっと出せて」だとか
「ザックスは昔から人気ありましたがCCでやっとその秘訣がわかった」とか
いくら後付けの正当化に必死だからってFF7本編にちゃんとあるキャラ描写を差し置いて
作品に全然反映されず世間に知られないスタッフ個人のザックス像が長年の人気の秘訣な訳がないですよね。
正気の発言とは到底思えない。
もう少し考えて物を言ってください。たかが記事ひとつの辻褄すら破綻してるとは。
尤も、こういう突拍子もない事を言い出す人の考えたシナリオだという点では
CCがああいうめちゃくちゃな作品になったのは納得いきましたけど。
FF7のイベントやキャラがファンにどう捉えられてるかある程度分かった上で
そうはさせるものかとわざと対抗意識で物を言ってるようにしか感じませんでした。
FF7タイトルと人気にすがってるくせに喧嘩売るような事ばかり。
ここまで好き勝手したいなら完全新作でも作ってください。FF7を馬鹿にするな。
ファイナルファンタジーVII 解体真書 ザ・コンプリート
FFVII攻略面での詳しさはこれが一番だと思います。
見やすくて厚さが丁度いいので、この本をプレイする時横に置いておくとすごく役に立ちます。当時の開発者のインタビュー(10年位前だけど)も見れて楽しいんじゃないかと思います。
インタビュー以外にも読み物として楽しいところがあります。
FFの攻略本といえばアルティマニアですが、VIIのやつはΩなので攻略するにはあんまり向いているとはいえません。すごく分厚いし。
解体新書→攻略用
アルティマニア→シナリオ(読むならクリア後がオススメ)用 という感じです。
今からVIIをやろうという人や、もう一度やってみようという人にもオススメです。
解体新書、アルティマニア、どちらもすごく気に入ってます。VIIが楽しめたなら買って損はしないです。
スクウェア・エニックス クライシスコア -ファイナルファンタジーVII- 【PSP用】【税込】 ULJM...
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