キースムーンとは
ターゲットプリント半袖Tシャツ0711お得10
モッズイメージに欠かせないターゲットマークを 大きくあしらった半袖Tシャツです。 ザ・フー(The Who)のキースムーンが実際に着ていたスタイルを そのまま再現してモッズテイストをアップさせました。 コット...
ターゲットプリントスウェット0711お得10
モッズイメージに欠かせないターゲットマークを 大きくあしらったスウェット(トレーナー)です。 ザ・フー(The Who)のキースムーンが実際に着ていたスタイルを そのまま再現してモッズテイストをアップさせま...
リズム&ドラム・マガジン (Rhythm & Drums magazine) 2008年 10月号 [雑誌](CD付き)
リズム&ドラム・マガジン編集部 リットーミュージック
ザ・フー コンプリート・クロニクル1958-1978 ~エニウェイ・エニハウ・エニウェア
元の「ANYWAY ANYHOW ANYWHERE」は写真がたくさんあり、それを眺めているだけでも楽しかったので、日本版には写真がとても少なく、がっかりした。
最新の情報があるのかと思ったが、それもなく、読みにくかった。
買おうか迷っている人には英語のみだが原書を強くお勧めする。
マイウェイ・マイラブ (ユニバーサル・セレクション第3弾) 【初回生産限定】
リンゴの出演はもちろんですが、キース・ムーンがダンス・ホール・バンドのドラマーとして出演しています。ダンス・ホールとは言え、ちゃんとLong Live Rockを演奏するので、このシーンだけでも買う価値があります。音楽もキースが監修している模様。主役はデビッド・エセックスでストーリーはともかく、「不死身のハードロック」をダンス・ホール・バンド(ザ・フーではないがドラマーがキース)で演奏しているだけで満足できました。
ロック・オペラ「トミー」
1969年にザ・フーによってリリースされたアルバム「トミー」は、当時、日本ではあまり評判がよくありませんでした。 原因は、歌詞、対訳がついていなかったため、リスナーに内容を理解されなかったことが挙げられると思います。 私が、「トミー」を初めて聞いたのは、80年代終わりだったと思うのですが、その当時も対訳がついていなかったため、内容を把握するのに四苦八苦しました。 特に、曲だけでは、ストーリーがよくわかりにくく、そういった点では、このビデオは大変役に立つものであります。 ケン・ラッセル監督による、この「トミー」は、内容を忠実に再現しているだけではなく、映像としても大変楽しませてくれるものであります。 麻薬中毒で、どん底のエリック・クラプトンや、離婚して職を失ったティナ・ターナー達が、カムバックを目指し、必死になって演技しています。 ロック界の奇人、キース・ムーンの存在も見逃せません。 瞬きしていると、見つけることができないフーのメンバー達は、「キッズ・アー・オールライト」では、見ることの出来ない演奏もやってくれています。 また、ファションセンスが、全く古臭くなく、今観ても十分新しさを感じます。 個人的には、キューブリックを思い起こさせます。 「ロックオペラ トミー」は、全てが歌だけで進行していく、謂わばプロモーションビデオの繋ぎ合せにも見えますが、クオリティーの高い、一本の映画であり、ザ・フーの重要なオフィシャルビデオの一つとしても、重要な意味を持つものと思います。 奥深くて、面白いです!
Tommy (As Performed by the London Symphony Orchestra & Chamber Choir)
<Disc Number="1"><Track Number="1">Overture It's a Boy 1921 Amazing Journey Sparks Eyesight to the Blind Christmas Cousin Kevin Acid Queen Underture Do You Think It's Alright? Fiddle About Pinball Wizard There's a Doctor Go to the Mirror Tommy, Can You Hear Me? Smash the Mirror I'm Free Miracle Cure Sensation Sally Simpson Welcome Tommy's Holiday Camp We're Not Gonna Take It See Me, Feel Me Pete Townshend David Measham London Symphony Orchestra John Entwistle Richard Harris Ringo Starr Ode
マイウェイ・マイラブ(ユニバーサル・セレクション2008年第11弾)【初回生産限定】
クロード・ホワッタム デヴィッド・エセックス リンゴ・スター ローズマリー・リーチ ロバート・リンゼイ キース・ムーン ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
Quadrophenia
初めて聴いたザ・フーのアルバムであり、いまだに自分の中ではダントツのナンバーワン。 とりあえずリアル・ミーを聴いた瞬間ぶっ飛ばされるでしょう。ロジャーのパッション溢れる白熱シャウト、ピートのアグレッシヴなリズムギター(本作ではギターソロも充実!)キースのウラ拍を無視しているような爆裂ドラミングにジョンのトリッキーさとメロディの美しさを兼ね備えた早弾きベース・・・ 恐らくオリジナル・アルバム史上最高のバンド・アンサンブルを全編にわたって聴かせています。 楽曲もライヴ定番の愛の支配や5:15をはじめとして名曲揃い!!ピート冴えまくってます。シンセのアレンジも前作より洗練され、今聴いても古さを全く感じさせません。歌詞はザ・フーの十八番、迷い悩む少年の心情を代弁するもので、これまた感動的です。 いまだにラストの壮大なバラード愛の支配を聴くとメロディの素晴らしさとあいまって、泣きそうになります・・・。 ピートが全曲作詞作曲なのですが、そのため他のメンバーが「ピートの尻にしかれてたまるか!」と楽曲上で個性を最大限発揮していると思います。
まだまだトミーやフーズ・ネクストに比べると過小評価されている気がしてなりません。しかし間違いなくこれを聴かずにザ・フーは語れない、ロック史上に残る名盤であると思います。最高!!
●xlnaudio Retro ADpak 【本数限定特価】
★待望のAddictive Drums用拡張音源!いよいよ登場! Retro ADpak(レトロ)は、今もなお色あせることの無い60年代および70年代の魅了的なドラムサウンドを実現します。この3つの60年代と70年代のヴィンテージ...
【送料無料選択可!】クールワイルド / Burlesque Engine
コチラ↓より、初回盤・特典の詳細、在庫情報・出荷状況をご確認ください。<内容>1st maxi single 「サイドカー」、2nd max single 「謎の女シャドー」、シリーズ番外編 「カラテソニー」 (ライブと一部のショ...
Live at Leeds -Deluxe Edition
今から15年位前、私がロックを聞き始めた頃、近所のおじさんが「これ、当時はかっこよかったんだぜ!」とプレゼントしてくれたのが、このレコードだったんです。盤はボロボロに磨り減って、ジャケットもこれとは別ににちゃんとしたものが存在するんじゃないかと思っていました。
若かりし頃のおじさんは、当時、ビニール袋にセメダインを入れて吸いながらこのアルバムを聞いて、とてもハイになっていたそうです。
因みに、当時のセメダインは今の物とは成分が全く違ったらしいです。今やっても頭が痛くなるだけですから絶対真似しないでください。
封入されていた日本版レビューを今でも持っているのですが、これがとても面白いんです。
曲名が全て日本語に訳されていて「若者のブルース」「私の世代」「魔法のバス」と表現されています。
このレビューによると当時、ライブのオープニングナンバーは「若者のブルース」だったそうです。
資料があまりなかったんでしょう、今となっては全くのデタラメもいろいろ書かれています。
しかし、昔のレビュアーたちは、想像力が豊かだったんですね。
「80時間に及ぶライブテープを前にピートタウンゼントは収拾がつかなくなった。愕然として予定表をみつめた彼は、次の週、リーズ大学で公演することに気づいた…」と。
誤解しないでいただきたいのですが、私は決してそのレビューをバカにしているのではありません。
情報なんか持たなくても、そう、このジャケットだけでもいろいろと新しいものが見えてくるんじゃないかと思ったんです。
まだ聞いていない人は、聞く前に、このそっけないジャケットからどんなライブなのかを想像してみてください。
素晴らしいジャケットの中からは、素晴らしいライブステージが聞こえてきます。
レアリティーズVOL.1&2
ほとんどの曲がオリジナルのリイシュー盤に入ってしまったが、このCDの価値はまだあります。
アンダー・マイ・サムやリレイの完全版はこれでしか聴けません。
サムワンズ・カミングは『セル・アウト』のボーナス・トラックとなんか違う感じがします。
Tommy (1969 Original Concept Album)
1曲目の出だしを聴いた瞬間に「アゴが床に落ちた」程の音質の向上とあったが。私はそれと同時に体が天井まで吹っ飛んだ。69年のオリジナルLPやら初版CDはいったい何だったんだ!と問いたい。Pete自身が直接Re-Masterしていることが素晴らしい。当時のスタジオでの「本当の音」を覚えていたんだねぇ。こんなにクリアに録音されていたとは・・。
全曲、最近録音したみたいに生き生きしている(特にベースが凄い)。聴いたことの無い音も入っているようだし、ボーカルもコーラスの分離も良く、生々しく聴こえてくるので従来盤で感じていた「コンセプト重視のアルバムだから音の悪さは仕方無い」なんて評価は無意味になった。69年にこれだけのStoryを作り、音で表現できたPeteTownshendは天才。それも4人Bandで!!。Disc2はオマケと見るか歴史的音源と見るかはカスタマー次第でしょうね。いきなりDisc2から聴く方はいないでしょう。Disc1での感動と興奮の後に聴くのが安定剤として向いているかなという感じ。
Re-Masterとはかくありきの大推薦盤。TheAllmanBrothersBandの「Eat A Peach」DeluxEdition以来の大感動でした。長生きはするもんですなぁ。
