ウッチャンナンチャンとは
タモリ・ウッチャンナンチャンのダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ―“それ絶対やってみよう”〈3〉
フジテレビ笑っていいとも! フジテレビ出版
タモリ・ウッチャンナンチャンの世紀末クイズ“それ絶対やってみよう”
クイズが面白いのはもちろんですが、
どのクイズにも添えられている、おさるとカエルのイラストが可愛くて何度も読み返してしまいます。クイズと癒しが欲しい人にオススメです。
ライブミランカ ウッチャンナンチャントークライブ2007~立ち話 [DVD]
一回みればいいかな〜というのが正直なとこ。昔からのファンの方にはおススメできませんね。やはりふたりきりで二時間トークは…ゲストがいて絡むかコントの合間にトークならよいんですが。どうせなら昔のコントライブをDVD化して欲しい。Balladdsとか。一番みたいのは『ギャグ満点』なんだけど…古すぎか(笑)
笑う犬の冒険 スーパーベストVol.3 [VHS]
内村光良 南原清隆 ネプチューン 遠山景織子 中島知子 ビビる フジテレビ
ポケットビスケッツ フォーエヴァー伝説のLIVE IN日本武道館 2003・3・12 ~全てはHAPPYのために~ [VHS]
ポケビラストライブをほぼノーカットで収録。
2時間以上もありボリュームたっぷりです。
生バンド演奏も良かったと思います(REDは少し微妙でしたが)
あとVIOLET MOONをライブ版で聴けるのは貴重ですね。
これだけでも買う価値がありますよ。
MY DEAR
私たちは幼少の頃から沢山の「がく」を学校で学んできました。語学、史学、数学、化学、、、そして「音楽」。
多くの科目は学ばなければならない、それは大変苦痛なものでしたが、音楽はその名の通り「楽しめば」いいのです。
このアルバムはまさにそれにドンピシャ!と合致する一枚であります。
平松愛理と聞くと本アルバムに収録され、後に大ヒットシングルとなる「部屋と〜」をどうしても
真っ先に思い出してしまいます。悪く言うと偏見の一言で済みますが、良く言うと、、、難解過ぎて
レビューmaxの800字以内に収まりきれない、それはそれはとてつもなく奥の深い、平松愛理の無限大の世界が
5分5秒に凝縮された、ブラックホールのような存在なのです。ええ、一度これにハマったら二度と脱出できませんとも。
しかもシングル盤とアレンジが違って、メロディが軽い分歌詞がさらに引き立っているから、一層タチが悪い。
そういうとんでもない一曲が収録されていますが、他はというととにかく目茶苦茶に楽しい!底抜けに気持ちイイ!
ちょっと平松っぽくない気がしないでもなく、また全曲(部屋と〜除く)が似通った印象も否めないのですが、
もうそんな細かいことはどーでもいいくらい、耳を傾けてじっくり聞いても、BGMとして聞き流してもどっちも良い!!
例えば「君にしとけば良かったなんて」。なんつーかパリのセーヌ川近くで、オープンカフェに佇み、
コーヒーとフランスパンを味わっているような、、、本っ当に気持ち良い、そんな至高の一曲です。
あと「最後の音符」。イントロは昔のファミコンのアクションゲームを思わせる、小気味良い単音の電子音で始まり、
冒頭から最後まで全部サビであるかのような、もう行っちゃえ〜!!みたいなちょっと暴走気味の一曲(笑)。
そしてアルバムの最後を飾るのは、これまた感動的なバラード、、、じゃないんだな、これが。
全盛期当時の平松愛理が頑張って作ったのではなく、大火山のように次から次へと湧き出る才能を、
この程度に抑制した一枚と申し上げておきます。全盛期の平松はパワーと毒があり過ぎて困る(笑)。
未来日記II「どぶねずみ」 [VHS]
しっかり届きました。よかったです
J-ポッパサイズ[DJ和 in No.1 J-POP MIX]
前作から一転して女性ボーカルオンリーになりましたが、新旧外れの曲は全くなし!!8月に発売ということで「サマータイム ブルーズ」や「世界でいちばん熱い夏」など夏向けの曲も多いです♪ もちろんノンストップミックスですが、前作よりもおとなしい感じで聴きやすくなっています。ただ残念なのが前作より10曲少ない24曲な点。それでもJ-POPをノンストップで聴ける貴重なCDでとても気に入ってます。夏向きなのでお早めに♪
世界の果てまでイッテQ!珍獣ハンターイモトの動物図鑑
この手の分野となると断然NHKが有利なのだが民放特有の面白いけど真面目に取り組んでますと言う本です。民放特有の締め切りまでのイライラや1年の半分から2/3を海外で過ごすイモトアヤコの姿も感じ取れます。大人が読めば本当に1時間足らずで読めます。でもこの手の作品が好きなのはまだ漢字が苦手な子供達でしょう。もうちょっと漢字に振り仮名を付けて欲しかったので星4つにします。
笑う犬の冒険 スーパーベストVol.1 さよなら小須田部長 [DVD]
どのコントも面白いんですが、「小須田部長 最終回」が最高です。感動して泣いてしまいました。ただのコントとは言えません!笑いと涙の詰まった1本です。
七人のおたく [DVD]
最近(2005)のヲタクと言うとメイド系/萌え系がすっかり定着していますが、それまでの宅?郎等の比較的悪いイメージから、「ヲタク」とは何等かの事に執着と言うか凝るト言うか特殊な専門家であるイメージを作った、ウッチヤンの作品です。 ばかばかしいと言えばそうですが、楽しめるB級作品と思います。
