なかじまふみえとは
タイ古式マッサージ 中島史恵の毎日スッキリ! [DVD]
他人がマッサージされてるのを見ると自分も気持ちよくなる人っていますよね。
自分は動画サイトなどで必ずマッサージチェックしてましたが、大抵5分ほど・・
ところがこのDVDはほぼ全編真面目マッサージ!
解説付きで中島さんが指南役で水着の女の子をほぐしていくというまさにマッサージ動画が好きな人には涙のお宝物だとおもいます。
エロ期待の人はご遠慮した方が言いでしょう。マッサージマニア向きですね。
他に似たようなDVDが無いかさがしましたが、これ以上のは今のところ見たことないですね。
続編だしてほしいぐらいですよ^^。
中島史恵写真集 サンキュッ!(DVD付)
賛否両論のようですが、
いずれにしても彼女のルックス、あるいは
そのキャラに好感を持っている方であれば、
100%買いです。
露出度とか、そーいったレベルでは、
特にオススメできるものではないと思います。
しかし、繰り返しになりますが、
彼女の魅力を理解しているあなたであれば、
絶対に目にするべきです。
in NATURAL―中島史恵写真集
カリフォルニアで撮影した写真集で、全体として明るく鮮やかな色調です。手ブラは前作にもありましたが、今回特筆すべきは、乳スケありなところです。セミヌード写真集というラインは変わっていませんが、キワドサ、エッチさは遥かにグレードアップしています。また、一瞬ヘアが見えてるのでは?と思わず凝視てしまったショットもありました。実用的観点からいってもオススメな写真集です。前作と比較すると、表情、目つき、視線が違います。女としての自信のあらわれか、30才越えて色々なことが吹っ切れたためなのでしょうか。
ドラゴン学ノート―ドラゴンの追跡と調教
どちらかというと、モビールはオマケと思っていました。想像していたのはペラペラの素材でしたが、実際は、1片はかなり大きめで、厚さはお子様用パズルより少し厚めです。本は小冊子になっているので、本の方がオマケかな〜?と思った位でした。しかし内容もドラゴンの調教方法等、大変勉強になりました。実際に出会えたら、やってみようと思います。
Naiad [DVD]
あえて良さを言うなら今までのものにないくらい長時間にわたって服の上から透けた乳首が拝めることです。
でも、長時間なだけですw なんで☆二つ
あと、なんか彼女の歌も収録されてます。彼女の歌唱力を知りたい方はどうぞ。
中島史恵 サンキュッ! [DVD]
これまでの作品と撮り方というか見せ方が変わった感じがした。そこらへん好感持てるのだけど、同タイミングでとった写真集のほうがメインというか、DVDのほうはオマケというか写真を撮ってるところを撮影している感がアリアリなのはいただけない。画面エフェクトも余計で、素直にストレートに見せてくれればいいのに。それで充分勝負になるのに。
これでグラビアを終わりにすることはないだろうし、乳首スケが一箇所あるぐらい、あとはTバックですが、もっと露出してくれてもいいのに。彼女のように素の状態で絵になるのは他に杉本彩さんぐらいしか思い浮かばないし、由美かおるさんみたいなことができる数少ない人だと思うんだけどなぁ。
一番よかった箇所はチャプター11の水着かな。
赤毛のアン(7) [DVD]
赤毛のアンはシリーズを通して大好きなのですが、
小説、テレビ、映画のどれもマシュウとふくらんだ袖の項が一番好きです。
小説だと淡々と進んでいくのですが、テレビアニメとなると、
少々脚色もつくので思わずくくく…と笑いたくなります。
アンのために勇気をふりしぼるマシュウ。
そしてその計画を知って嫌味を言いつつもちょっと楽しみなマリラ。
アンの大げさな喜びよう、そしてマシュウの愛に応えようとする。
とても大好きで何度もみています。
ところで私はこのシリーズを全部そろえているのですが、
DVDのパッケージにマシュウのあの1ダースの男の子の話が、
原文で載っているには驚きました。挿絵もほんわかでいいですよね。
赤毛のアン(9) [DVD]
アンとダイアナの友情が、彼女らの間ではとても良い状態を保っているようです。何気ない日常が今後の人生を左右させたりと、ドラマの部分が繊細に描かれています。こういったひとつひとつが、アンの物語を盛り上げていきます。
Livberty [VHS]
中島史恵 竹書房
赤毛のアン(8) [DVD]
ずっと夢だった先生になる道。それはクイーン学院に行くことで叶えられるのですが、クイーン学院に入学する事は非常に難しいことでした。しかし、その入学試験対策の特別授業に参加できることになったアン。アンはダイアナと一緒にクイーン学院に通う事が夢だったのですが、ダイアナが選んだ道はアンとは違っていたのです。それでも、先生になる夢を叶えるためアンはクイーン学院に進む為の勉強を開始します。
