あさのあつこ サーチとは
あさのあつこセレクション(全6巻)
著者:あさのあつこ出版社:ジャイブ/ポプラ社サイズ:単行本ページ数:6冊発行年月:2007年05月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本>小説・エッセイ>日本の小説>その他
あさのあつこ特集No.6#2
作者 あさのあつこ発売講談社発売日 2004/02/23内容 まったく、オレとしたことが……。どうして危険でやっかいなお荷物を背負い込んだ?
あさのあつこ特集あさのあつこ完全読本 公式ガイドブック
作者 あさのあつこ発売河出書房新社発売日 2005/12/30内容 あさのあつこ、本人完全監修ガイド!「バッテリー」「NO.6」「The Manzai」など全作品の裏話、裏設定を作者みずから徹底解説。書き下ろし小説「我...
テレパシー少女 蘭 1
あさのあつこ原作の「テレパシー少女『蘭』事件ノート」をTVアニメ化したシリーズ第1巻。超能力を持つ少女・蘭は、同じような超能力を持つ翠や留衣と共に不思議な事件に巻き込まれていく。第1話から第3話を収録。...
(DVD)テレパシー少女 蘭 7
あさのあつこ原作の「テレパシー少女『蘭』事件ノート」をTVアニメ化したシリーズ第7巻。【DVD】【アーティスト名:あさのあつこ(原作)】【発売日:2009/03/25】
テレパシー少女 蘭 5
あさのあつこ原作の「テレパシー少女『蘭』事件ノート」をTVアニメ化したシリーズ第5巻。超能力を持つ中学1年生の少女・蘭は、事件と向き合う中で自身の不思議な能力に悩みながらも、家族や友人たちに支えられ成...
タンポポ空地のツキノワ
あさのあつこコレクション 著者:あさのあつこ/長谷川知子出版社:新日本出版社サイズ:全集・双書ページ数:124p発行年月:2007年10月この著者の新着メールを登録する【著者情報】(「BOOK」データベースより)...
バッテリーセット(全6巻)
著者:あさのあつこ出版社:教育画劇サイズ:全集・双書ページ数:6冊この著者の新着メールを登録する※画像は1巻です激情と静謐を抱えた日本児童文学の最前線。少年たちの自分自身であり続けるための挑戦が、い...
NO.6(#2)
講談社文庫 著者:あさのあつこ出版社:講談社サイズ:文庫ページ数:212p発行年月:2007年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)2017年。聖都市「NO.6」を追われた16歳...
時空ハンターYuki(1)
カラフル文庫 著者:あさのあつこ/入江亜季出版社:ジャイブサイズ:新書ページ数:220p発行年月:2005年01月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本>絵本・児童書・図鑑>児童書>児童...
NO.6(#6)
Ya! entertainment 著者:あさのあつこ出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:195p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する地獄図と化した矯正施設内で、生き残りをかける紫苑とネズミ。過酷な状況...
The manzai(4)
ピュアフル文庫 著者:あさのあつこ出版社:ジャイブサイズ:文庫ページ数:216p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)うちな、ちょっと瀬田くんに相談し...
12歳ー出逢いの季節ー
講談社青い鳥文庫 著者:あさのあつこ/そらめ出版社:講談社サイズ:新書ページ数:212p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)楓子は、小学校最後の春休...
バッテリー(第2巻)
あすかコミックス 著者:あさのあつこ/柚庭千景出版社:角川書店/角川グループパブリッサイズ:コミックページ数:131p発行年月:2005年10月この著者の新着メールを登録する⇒『バッテリー』関連はこちらこの商...
テレパシー少女「蘭」(2(ねらわれた街後編))
シリウスKC 著者:いーだ俊嗣/あさのあつこ出版社:講談社サイズ:コミックページ数:146p発行年月:2006年03月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本>コミック>少年>講談社 シリウスKC
テレパシー少女「蘭」(4)
シリウスKC 著者:いーだ俊嗣/あさのあつこ出版社:講談社サイズ:コミックページ数:170p発行年月:2007年01月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本>コミック>少年>講談社 シリウスKC
(CD)池頼広(音楽)/NHKテレビアニメーション「テレパシー少女蘭」オリジナルサウンドトラック
「バッテリー」で脚光を浴びた作家あさのあつこ原作、初のアニメ化「テレパシー少女蘭」のサウンドトラック。【国内盤 CD】【アーティスト名:池頼広(音楽)】【発売日:2008/09/24】
テレパシー少女 蘭 5 [DVD]
加藤英美里 植田佳奈 下和田裕貴 関智一 堀内賢雄 あさのあつこ NHKエンタープライズ
ねらわれた街
テレパシー少女「蘭」事件ノート講談社青い鳥文庫 著者:あさのあつこ/塚越文雄出版社:講談社サイズ:新書ページ数:237p発行年月:1999年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベー...
ゴースト館の謎
テレパシー少女「蘭」事件ノート7講談社青い鳥文庫 著者:あさのあつこ/塚越文雄出版社:講談社サイズ:新書ページ数:229p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベ...
【送料無料選択可!】ポラリスの涙 [通常盤]/ 音速ライン
コチラ↓より、初回盤・特典の詳細、在庫情報・出荷状況をご確認ください。<内容>あさのあつこ原作のアニメ「テレパシー少女蘭」エンディング・テーマ。初回盤はアニメ絵柄のクルミタスキ仕様。カップリングに...
ユニバーサルミュージック テレパシー少女 蘭3
★ ユニバーサルミュージック テレパシー少女 蘭3 テレパシー少女 蘭3 (POBD-60326) 特徴・機能 どんな商品? 発売日:2008/11/26あさのあつこの原作を映像化したNHKアニメ。超能力を持つ元気な少女・蘭が、同...
【送料無料選択可!】バッテリー [期間限定生産/廉価版]/ 邦画
コチラ↓より、初回盤・特典の詳細、在庫情報・出荷状況をご確認ください。<内容>[邦画プレミアム・セレクション 今だけ30%OFF]あさのあつこの人気小説を滝田洋二監督が映画化。 能力と自身をあふれされる孤高...
テレパシー少女 蘭2
メーカー名ユニバーサルミュージック(株)タイトルテレパシー少女 蘭2アーティスト品名/規格番号DVDPOBD 60325 (00000790289)ディスク枚数1枚発売日08/10/22コメントあさのあつこ原作の「テレパシー少女『蘭』...
NO.6〔ナンバーシックス〕#6 (YA! ENTERTAINMENT)
ネズミと紫苑は潜入したbU内部で「老」に出会う。
多少過去が語られたものの、
あと他の登場人物が何か悪い予感を感じているものの
話があんまりにも進んでいないので物足りないです・・・
衝撃の事実とかもないしなぁ
でもここまで読んでしまったんで、
勿論続きも読みますけれど・・・。
沙粧妙子 帰還の挨拶 [VHS]
「最後の事件」だったはずの事件を模した連続殺人の始まりと、現場復帰を余儀なくされる沙粧の戦いを描く。
さすがに、連続ドラマのときほどの緊張感等は望めないが、同じ世界観を楽しめる。
高橋克典、中谷美紀、草ナギ剛ら共演者の若さ、特に、中谷美紀、草ナギ剛の怪演が見物。
抱きしめたい!’90 [VHS]
河毛俊作 浅野温子 浅野ゆう子 奥田瑛ニ 鈴木保奈美 石田純一 岩城滉一 中山秀征 フジテレビ
NO.6〔ナンバーシックス〕#7 (YA!ENTERTAINMENT)
待ちに待った第7巻でした。
しかし,読み始めたときから読み終わるまで,違和感が消えないままでした。
やたら細かく書き込まれていたNo.6内のいろんなセクションの描写には
きわめて既視感があるし,
第5巻で急展開したところのエリウリアスについて追加されたイメージにいたっては
まさか「ルパンVS複製人間」にでてきたみたいな巨大な脳です!
ってことじゃないよねと
おもわず本を読むことをやめて,天を仰いでしまったくらいです。
待って待って これか...と 正直言ってがっくりしました。
この先のオチについて,あさのさん自身がまだ迷ってらっしゃるのか?
あるいは,このシリーズについて イメージがもう限界にきているのか?
「マトリックス・リローデッド」を映画館に観にいったとき,その最後に
マトリックスレボリューションズの予告編が流れて,
「えーーっ 続きはお楽しみにってことかよ#」と怒りをおぼえた,
あのときのような気持ちがしています。
以降の展開に期待したいですが,第6巻を読み終わったときほどの切望感は
残念ながらあまりかんじないというのが本当のところです。
そういう意味でも 第8巻の発刊はさっくり行ってほしい。心からそう思います。
いますぐ読みたい!!〈新時代〉作家ファイル100
著者:小峰慎也/山本亮介出版社:明治書院サイズ:単行本ページ数:220p発行年月:2007年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)現代日本の「いま」を切り取る、新時代の...
赤んぼ少女〔初回限定版〕 [DVD]
山口雄大 水沢奈子 斎藤工 堀部圭亮 生田悦子 野口五郎 板尾創路 浅野温子 キングレコード
沙粧妙子~最後の事件~第1巻 [VHS]
当時、ジュディフォスター主演の「羊たちの沈黙」のヒットから”プロファイリング”を扱った”サイコ・サスペンス”が多数作られましたが、本作は、それらの日本で最初のドラマだったと思います。
現在はその猟奇的な内容から封印されているのかもしれませんが、浅野温子の迫真の演技と、良く出来た脚本による、その先の読めない凝った展開が、印象的でした。
また、共演の柳葉敏郎、佐野史郎、飯島直子、黒谷友香、ゲストの広末良子、香取慎吾、国生さゆり、まだ無名だった頃の反町隆史、神田うの、などの出演者も多彩で興味深いです。
また作品において、音楽も重要な要素で、毎回、強烈なインパクトのオープニング曲、音楽は、岩城太郎氏。
エンディング「レディ・ラック」は、あのロッドスチュワート!TVでは本人の映像も少し流れますが、毎回ドラマ終盤であの印象的なイントロがかかるのがカッコいい。
そのうえ挿入歌には、マドンナの「ラ・イスラ・ボニータ」を使用するというなんという豪華さ。
非常に内容の濃い、凝った作品でした。
ボックス!
高校で英語を教える高津耀子は友人と乗った電車の中でマナーの悪い若者グループに絡まれた。それを救ったのは野球帽をかぶった少年であった。まるで風が吹き抜けるように・・・次の日学校で授業をしていた耀子は特進クラスの授業で風のような少年と一緒にいた木樽という生徒に気付く。
高校生のアマチュアボクシングを主題にした青春小説である。非常にテンポ良く物語が進み,ボクシングの危険性,スポーツとしての奥深さに感動させられた。しかし,あまりにも少年達の成長が早すぎるような気がしてならない。確かに高校の一年間というのは部活動をしている生徒にとって体つきが激変する時期があるのだが,1年間の話としては受け入れ難いものがある・・・そんな理屈どうでもいい!と思わせるくらいテンポ良く読ませる本ではあるとは思った。
