あかしやさんまとは
さんまの名探偵
多分、FCで一番ハマったゲーム。桂文珍が殺され、プレイヤーがさんまとともに捜査する。
ギャグも面白いし、所々にあるミニゲームも楽しめる(ボートレースはかなりキツイけど(^-^;;)
個人的に、千里が丘での2つのギャグがツボでした。
今なら、DSでリメイクして欲しい。このゲームならタッチペンでもプレイ可能だと思う。
さとうきび畑の唄 完全版 [DVD]
期待はしてなかったのですが、完全にやられました。
多くの方に見て欲しいです。
生きて死ぬのが普遍であるならば、死は笑顔でありたいと思う。
戦争という人間が作り出した物語りに勝者も敗者もない。
人生の中の苦しみは戦争という文脈の中の苦しみと比べるべきではないのかもしれませんが、あまりに辛く憤る。
間違いなく起こった事実のありのままを後世に繋いでいくことが戦争を知らない我々の義務でもあろう。
そこに右も左も関係ない。
笑いと笑顔があればあるほど、この映画に凄さを付与しているのだろう。
クイック・ジャパン(Vol.63)
ダウンタウンの幼なじみにして、今いちばん忙しい放送作家である高須氏が、ウッチャンを「平成のコント王」と評している新鮮な驚き。
高須氏はダウンタウンのブレーンであるから、「ダウンタウンが最高」という意識があるものと思っていたが、予想に反して、ウンナン、そして内村光良のことを、ある面ではダウンタウン以上に高く評価し、また信頼していたのだ。
ウンナンが出演し、高須氏が構成を手がけた「夢で逢えたら」や「気分は上々」の裏話、ダウンタウンとの比較などから高須氏が迫るのは、ウッチャンの「コントへの情熱と愛」。
ウッチャンが、普段あまり語ることのないお笑いへの思いを、長年の付き合いである高須氏に、重すぎず、クサすぎず、いいあんばいで語っている。
「ピ−ナッツ」で念願の映画監督デビューを果たしたウッチャンに対して、映画の出演者たちや従兄弟の放送作家・内村宏幸氏(通称あんちゃん)から寄せられているメッセージは、彼らのウッチャンへの愛情が強く現れていて、とても暖かい。逆にそれだけ愛されるウッチャンの人間性の深さも感じることができ、ファンには嬉しいところだ。
他に、明石家さんま、松本仁志、笑福亭鶴瓶らが、ラジオへの思いを語るインタビューは、お笑い好きやラジオ好きには読み逃せないところ。
とにかく、お笑いが好き、ウッチャンが好き、「ピーナッツ」が気になる、という人は、買っておいて損はない。
こんな男でよかったら
やっぱさんまは天才なんだと実感しました。人を笑わす星の下に生まれ、かつその才能に奢ることのない真面目さを持っているから、今のあの人があるんですね(実際近くに居たら、うるさいだけかも知れませんが)。才能・お気楽・傲慢・謙虚さの絶妙なブレンド。う~ん、ブルマン。この本では彼の若き日々の思い出,ラジオDJ番組の紙上再現等、約20年前までの彼の軌跡を辿ることができます。帯の写真、彼って好青年じゃないすか!爽やか~。古本屋で入手したんですが、みっけ物でした。
オレたちひょうきん族 THE DVD 1985~1989 FINAL
この手の番組の宿命というべきか、番組内のオイシイ部分しかDVDで収録できないため、当時の面白さが半減されてしまっているのが残念・・・。
しかし懺悔室だけはいつ見ても面白い。日枝会長が出ていたのは私も驚きでした(笑)
オレたちひょうきん族 THE DVD (1981-1982)
俺たちひょうきん族は俺の青春そのもの。
オレたちひょうきん族 THE DVD 1985
『ひょうきん族』を見るのは、約19年ぶりでしょうか。番組放送当時、私は幼稚園でした。それでも、毎週土曜日は『ひょうきん族』を見て大笑いしていた記憶があります。でも、思い切って買って良かったです!一緒に見ていた父や母も大笑いしていました。見て損はないですよ!お勧めです!
25th ANNIVERSARY SELF COVER BEST
最近は半年に一回のペースで発表している「かもたつ」。
いい曲もあるんですが何かが足りないので、
ヘビロテにはならない。
でも好き!!
ベストなので期待してます!!!!!!
男女7人秋物語(5) [VHS]
彼がこんなに演技が自然に出来る人とは驚いた。臭くないのだ。白けないのだ。
やはり「本当に才能がある人」というのは、大抵の事はサラリとやってのけてしまうものらしい。世にいる俳優を天職としている人達と比べても全く遜色が無い。いや、無いどころか、彼は立派に俳優だけでもやっていける人だ。その源はどこにあるのか不思議だ。あれだけ役に没頭できる才能、傍から見ても「明石家さんま」を消し去ってしまう、意識させない能力…下手な役者はどんな役をやっても「同じ人」に見えてしまうものだが、彼にはそれが無い。役相応に化けるのである。見てて白けない。演技をしている明石家さんまは明石家さんまではないのだ。そう思わせるあたりがホントに凄いと思う。
男女7人秋物語(4) [VHS]
明石家さんま 大竹しのぶ 片岡鶴太郎 ビクターエンタテインメント
恋のバカンス スペシャル [VHS]
明石家さんま 鈴木杏樹 バップ
笑顔のまんま
曲がいいのは当たり前です(BEGINですから) 歌詞がいいですね辛いときでも(みんなあると思う)前向きになれる楽しいときはなおさら前向きにもっと楽しくなれる言葉ばかりでさんまサンがそのまんま出てて聞いてるとこっちまで笑顔になります 間奏の笑い声(特に村上ショージサンの高笑い)とか2曲目も笑わせてくれます!

日経エンタテインメント ! 2008年 12月号 [雑誌]