\ハリー・ポッターとは
レゴ ハリー・ポッター 決闘クラブ 4733
さすがレゴ!細部にもこだわって、よい仕上がりです。紹介されている写真だとちょっとちゃちいカンジですが、実物はもっとよく出来ています。しかし。ふたりを決闘させるのはなかなか難しいです。コツでもあるのでしょうか。それゆえ触っている時間も長くて愛着がわきますけどね。
ハリー・ポッターシリーズ(MOVIE 1~5) ポスター HP5PP-04
ハートアートコレクション
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 特別版 [DVD]
今回の杖ふりコンテスト!優勝はシリウスおじさん!
流れるような杖さばきが美しく、とってもスマート♪
オススメの一品は、アンブリッジ先生の動くネコ皿!
あんなのが家にあったらニャーニャー楽しいかも〜♪
ホグワーツ魔法学校の食堂がこれまた美味しそうで、
ハリーのおいしいレストランがあったら行きたいな♪
レイフ・ファインズ(ヴォルデモート)の上品なお顔が
見れないのは勿体ない気がするわ〜。鼻もないし〜。
終盤の魔法バトルが、ド派手で迫力がありました〜!
守る価値のあるものは、愛と友情!愛と友情ですよっ!
ハリーがチョウちゃんとキスしたのはビックリしました!
いつものお約束ごとが楽しかった!面白かったです!
ハリー・ポッター 第1章~第5章 Blu-ray BOX (初回限定生産 お買い得パック)
5枚で、12000円、一枚辺り2400円の計算。単品DVDは出回り過ぎて、かなり安価(1000円以下)で買えるというのに、この値段は高いです。ブルーレイも何もないです!見れたらいいんじゃないでしょうか・・?この半額で6000円ぐらいになったら、考えてもいいと思います。
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 [DVD]
ダンブルドア校長とヴォルデモートとの死闘は、このシリーズ最高の迫力で、まさに圧巻といっても過言ではないでしょう。思わず息をのむとはこのことです。
このとき、ハリーが慕うシリウス・ブラックは、とんでもないことになってしまいます。それは、ハリーたちがもはや子どもの魔法使いではなく、一人前の大人になったということの証しであるとでも言うのでしょうか。残念で仕方がありません。
こどももおとなも、楽しめる映画に成長しました。監督がかわると、ここまで作風が変わるものなのですね。
レゴ ハリー・ポッター ルーピン先生の授業 4752
スネイプ先生なんだけど、本当はボガードが変身した姿。その感じがよく出ていますよ。特殊パーツがいっぱいあるのも楽しい。なんと、ハリーが吸魂鬼に出会った後にわけてもらったチョコレートもあるんですよ。そう、守護霊の呪文を練習したのもこの部屋でしたね。
The Tales of Beedle the Bard (UK) Standard Edition
J.K.ローリングが5篇のおとぎ話を収めた『The Tales of Beedle the Bard(吟遊詩人ビードルの物語)』の存在を明らかにしたのは、2007年12月のこと。著者自身がイラストを描き、銀の装飾がされ、ムーストーンがちりばめられた特別な本だ。幸運にもAmazonはオリジナルコピーのうちの1冊を手に入れることができ、この 見事な工芸品のような本の写真と書評を伝える名誉を得た。そしてJ.K.ローリングは今、『The Tales of Beedle the Bard(吟遊詩人ビードルの物語)』の新版を発売することによって、世界中にいる『ハリー・ポッター』の数多くのファンをお祝い気分にさせようとしている(発売は2008年12月4日)。
ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)
この巻は魔法省大臣がコーネリウス・ファッジからルーファス・スクリムジョールに交代したことの説明から始まる。前巻までにおいて、ファッジはヴォルデモート卿復活の警告を無視し、ハリーやダンブルドア校長と対立を続けた。その魔法大臣の交代により、いよいよ魔法省とダンブルドア率いる不死鳥の騎士団が団結してヴォルデモート卿に対抗すると思わせる展開である。
しかし、現実は違った。スクリムジョールは戦うポーズを示すためにハリーを利用しようとしているだけであった。それを見破ったハリーは毅然として協力を拒否する。表向き人間は変わったとしても、組織の体質が変わるものではないことを示している。
私は購入したマンション・アルス東陽町301号室が不利益事実(隣地建て替えなど)を隠して騙し売りされたものであることを知り、東急リバブル(販売代理)及び東急不動産(売主)に抗議した。その際の特徴は担当者がコロコロ変わることであった。中には社会人としてのマナーもどうかと思われる担当者もいた。
そのため、新しい担当者に期待する気持ちも皆無ではなかった。しかし、金太郎飴の如く不誠実な体質は変わらなかった。その経験があるため、過去を水に流して協力を求める魔法省大臣の依頼を拒絶するハリーは痛快である。
翻って日本の政治に目を向けると、総理大臣の就任時は支持率が上がるという奇妙な現象が続いている。一体、何に期待しているのだろうか。日本の有権者にもハリーの勇気と知性を学んで欲しいものである。
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリー・ポッターシリーズ第五巻 上下巻2冊セット(5)
炎のゴブレットを読んで続きを読むのが待ちきれず急いでこの本を手に取りました。
しかしこちらは前作までとはちがって全体的に重苦しく、ストレスがたまりました・・・。
その原因とのひとつとなっているのがハリーが(とくに前半)イライラして周りに大声をあげてばかりなこと。
それも話が進むにつれて和らいでいくならともかく、八つ当たりして、反省してこれから仲良くするのかと思えばまた八つ当たり・・・という感じに繰り返されるのが読んでいて疲れました。
冒頭で自分からダドリーを侮辱して挑発しようとしたり、怒りにまかせてロンの失敗を皮肉ったりと、ハリーがなんだかいやな奴だと思えるところが随所で見られて、感情移入が難しくなりました。
今回の話の最後でもいろいろ明らかになったことはありますが、今までのように予想をいい意味で裏切られていく複線の面白さとかが無かったような気がします。
あと日本語訳ですが、そもそも口調が変えて書かれているハグリッドなどはまだしも普通に喋っているキャラを個性的な口調にしてしまうのはどうなんだろうと思いました。他にも日本語表現に違和感があるところがたまに気にかかってしまいます。すぐ手に入るのが日本語版だったのでこちらを読みましたが、次の巻からは少々待つことになっても原書で読もうと思いました。
「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
すべての方々への別れから始まって。
別れ→永遠の?死?がそしてそれは生へ?
モチーフのそれぞれ…。さいっしょから涙ぐみます。
ダンブルドアの生い立ち。
しかも、できれば。聞きたくなかったモノ!?
しかし、それが、それでこそ、だから、ダンブルドア。
ハリー達が知っているダンブルドアに繋がっていくんだよね。
スネイプの新校長就任!!!
小鬼(ゴブリン)達、屋敷しもべ妖精達、他の魔法生物すべて。
すべて、にも。いき届いて…おりまして。登場してくる…。
【分霊箱】ヴォルデ・モード卿が残したもの。
肉体の変わりに復活の為に残したモノ。全部でいくつ?
『リドルの日記』(秘密の部屋)も、それだった…。
【秘宝】『吟遊詩人ビードルの物語』=『三人兄弟の物語』
長男『杖』強い杖 → [ニワトコの杖]
次男『石』死者を呼び戻す石→[蘇りの石]
三男『マント』なんていうんだろ?死に見つからない…→[透明マント]
死を制するもの、とか。
って。【死】をなんていうのかな。
悪魔のように、形あるもの?として、捉える物語。
つまり、そこから【生】を学び取る…。
【死】が語りかける…。と。
すべての分霊箱を探しだし消滅させるコトに集中したハリー。
そして、生き続けるコトを自ら選んだ!!ハリー♪
秘宝、宝→杖に執着したブォルデモード…。
ハリーに敗れ永遠に復活はなくなった…んだ。
分霊箱 vs 秘宝
ハリー vs ブォルデモード
生 vs 死
ふくろうのヘドウイック
屋敷しもべ妖精のドビー
との、永遠の別れが突然すぎて号泣
前巻でのダンブルドアとの別れ以上かも!?しれない…
と、感じてしまう程。
Harry Potter and the Sorcerer's Stone (US) (Paper) (1)
ハリーポッターシリーズのペーパーバック本です。英語に挑戦です。子供むけの本で、英語は平易なのですが、幻想的で抽象的な表現や、崩した言い回しも多く、結構読みにくかったです。英語初級者学習用には、意外と不向きだと感じました。
Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)
ハリー・ポッターの原書(英語版)には三種類のエディションがあります。
まずBloomsbury社が出しているUK版の原書には通常版とアダルト版があります。どちらも本文は全く同じですが、アダルト版は表紙が黒ベースで大人っぽい装丁です。またアダルト版の中表紙には通常版にあるHogwartsのエンブレムの絵がありません。
Scholastic社の出しているUS版には大人向けの装丁はありません。
どのエディションも1巻から7巻までペイパーバックが発売されています。
US版ではイギリス独特の単語がいくつかアメリカ風に置き換えられています。たとえばセーター。UK版ではjumperですが、US版ではsweaterです。おそらくほとんどの日本人には、US版の方が若干親しみやすいでしょう。またUS版は巻の最初にcontentsがあり、章毎に内容を暗示する小さな挿絵があったり、見開きごとに章ナンバーがついていたりして、基本的に親切設計です。
しかしなんといってもイギリスの話ですから、UK版の方が本場らしい雰囲気があります。またUS版にもイギリス英語ならではの言い回しがあるのでそこは微妙ですし、「ハリー・ポッターが英語で楽しく読める本」などの解説もUK版が中心です。
そのため、どちらを勧めるべきかは迷うのですが、私は最初に1巻だけUS版で読み、慣れてからUK版にいきました。こういうのも手です。
英語はロアルド・ダールの児童書などよりはかなり難しいので、洋書初心者向けではありません。
US版のレビューはなぜか翻訳と一緒にされているので、こちらに書きました。
原書と翻訳はまったく別物ですし、英語版のレビューを一緒にして欲しいですね。
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
前作のPC版「秘密の部屋」に比べると、かなり簡単になっています。前作は自力で解決するのはムリ!と思える謎解きや、マウスとキーボード操作だけではかなりのテクニックがないと不可能!とさえ思えるアクションがありましたが、今回は謎解きもアクションも格段に易しくなっています。だからといって、楽しさが減っているわけではありません。ハリポタゲームをする方には、ゲームそのものに興味があるというよりは、ハリポタ原作ファンだからゲームもしたいという、ゲーム初心者も多いはず。そういう方々が、自力でストーリーを進めながら、ハリポタ世界を堪能するには最適、と言えると思います。チャレンジも大部分はタイムトライアルではありませんので、時間を気にせずに、また何度でも挑戦して、シークレットを探すことができます。PS2版「アズカバン」とは内容が違いますので、同じタイトルでも二度楽しめます。そして、PS2版にはない爽快なアクションもあります。多少ストーリーが短い気もしますが、ハリポタの世界を楽しみたい時に、気軽に何度でもできるサクサク感が持ち味の一品です。
ハリー・ポッターと秘密の部屋
初めてしたゲームらしいゲームがこの「秘密の部屋」でした。最初は各ステージをクリアするのに信じられないほどの時間がかかったけど、やり込むうちに段々コツも分かってきて、自分の上達ぶりに嬉しくなったのを覚えています。上達するにつれて、グリフィンドールの得点もあげることができ、「寮生の一員」気分が味わえます。城の中、庭、ハグリッドの小屋へ向かう道を自由に散策できるのも、原作・映画ファンとしてはたまらない魅力でした。城の内外に隠されている魔法使いのカード集めや、ストーリーには関係ない決闘クラブでの決闘も、ハリー・ポッターの世界を臨場感たっぷりに味わえるスパイスです。何度やっても飽きない!オススメゲームです!
オーディオブック「ハリー・ポッターと賢者の石」
江守徹(朗読) インディペンデントレーベル
ハリー・ポッターと炎のゴブレット
Harry4はイギリスの作曲家でパトリック・ドイル氏です。そうなんだよ!ジョン・ウィリアムズでは無いのだ〜CD買って届き聴いてみた時は全く頭の中にも心の中にも響いて来なかったので映画も期待せず観に行きました。オープニングから、グッと来る映像と曲で満足して家に帰り、又Harry4のCD聴きました。なんと、初めの曲も炎のゴブレットの曲もクラシカルな曲は、ジョン・ウィリアムズに劣らず聴ける曲でした。そうです。私は、ジョンで無いので偏見持っていたのかもしれません。長く成りましたが、ジョンの曲同様良い曲です。
JW~ジョン・ウィリアムズ 吹奏楽ベスト!
このCDは、カウボーイ序曲が入っているので購入しました。あとは
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン以外は全部ジョン・ウィリアムズ指揮で、その
馴染みのある楽団が演奏のCDを持っているのでどーしても比べがちになってしまいます。
やっぱり、本物のほうが、そりゃあ良いです。特に「運命の闘い」や、ニンバス2000、
クィディッチマッチは違和感を感じましたね。これらの曲は、原曲を知っている方は
それなりに覚悟がいるかもしれません。
でも私も、ジョン・ウィリアムズの曲を、違う指揮者、違う楽団で演奏したCDを何枚も
持っていますが、その中では最高ですね。他の追随を許しません。それに、私の馴染みの深い
吹奏楽編成で、これだけオーケストラに迫る演奏が出来るという事は、本当に素晴らしい演奏だと
思います。そして「プライベート・ライアン」の曲は、吹奏楽をやっている方なら
知っている人も多いかと思われる、フィリップ・スパークさん編曲でした!これには驚きました。
「プライベート・ライアン」も「運命の闘い」と同じく合唱付の曲で、やっぱり合唱団の個性が
出てしまうと思いましたが、原曲と比べてもさほど違和感感じませんでした。
そして、もう一つ特筆すべきは、「フラッグ・パレード」でしょう。この曲は
スター・ウォーズエピソード1のCDでは、「タトゥイーンへの到着」という曲とメドレーに
なっていてこの曲単独で聴くことは出来ませんでした。このCDでは、単独で入っている
ばかりか、少し長めの編曲になっているし、演奏はすばらしいしで、
大好きなシーンの大好きな曲だけに嬉しかったです。
この吹奏楽アレンジの楽譜は一般にも出回っているのでしょうか?もしそうなら
コンクールとか定演でやってくれる楽団があればと願うばかりです。
ハリー・ポッター ホグワーツ カップ&ソーサー ボーンチャイナ HPL-CS1
●ホグワーツで使われているティーカップが実際にあるとしたら、どんなものだろう・・・?というテーマでデザイン。 ●英国伝統のストライプと、ハリー・ポッターの世界を象徴するモチーフである「ドラゴン」をイメージしたパターンを組み合わせている。表にも裏にも余すところなく絵付けされている。カップの底には、ホグワーツでクリスマスパーティーを楽しむハリーやロンの姿が映っている。ハンドルには蛇が隠れている ●生産は熟練の職人たちによる手作業でおこなわれ、純度の高い金と高度な転写技術で数回にわたって絵付けと窯入れをして完成した。ここまで絵付けを施されたティーカップは、世界でも唯一、この商品のみ。実際にカップとして使うほかに、インテリアとしてお部屋に飾っていただいてもいいでしょう ●このカップ&ソーサーのモデルとなった形は、19世紀の英国のアンティークカップ。現代よりも時間がゆるやかに流れ、人々の心が豊かだった時代に作られたこの形には、なつかしさだけでなく、やさしさやあたたかみがあふれている。現代のカップよりも若干小さめなのは、かつて「お茶」というものが、高価で、ある意味では薬として考えられていたことの名残。ティー、珈琲どちらでも、違和感なく使える形 ●【限定生産】このコレクションは、生産に膨大な時間と技術を費やすため、誠に申し訳ございないが、生産数が極めて少ない。そのため、品物の裏面には、製造番号が入っている ●「ハリー・ポッター“リタラリーコレクション”とは」物語をこよなく愛するみなさまのために、ワーナー・ブラザースがデザインしたライセンスプログラム ●表も裏も、完全フルデコレーション、この加飾技術はもはや魔法の産物。こんなカップも絵皿も、世界で唯一!この完成度は、まさに“魔法” ※オーブン・電子レンジ・食器洗浄器は使用できません
ハリー・ポッターと賢者の石 (Game Boy Advance)
原作が好きで、なんとなく買ってみたのですが、むずかしすぎです!ハグリッドの所へ行ってディタニーをゲットするところからおだぶつでした。今度はもう少し簡単なものを買いたいと思っています。それに、セーブするポイントは結構あるのですが、何かステージをやっている時にかぎってセーブできない!失敗したな、と思っています。
ハリー・ポッターと炎のゴブレット
今までのハリーポッターシリーズのゲームはほとんど
やりました。これは初めてのニンテンドーDSとなって発売し
ましたので楽しみにしてやってみましたけど、前作の
<アズカバンの囚人>からすべてが変わっています。
普通は学校内を自由に探索できるはずが、それが
全然できません。友達もいない。最悪です・・・
今までのシリーズでは一番最悪の出来です。
不死鳥の騎士団は楽しみにしています。
ハリー・ポッターと炎のゴブレット【日本語吹替版】 [VHS]
1ー3作目のハリーポッターもとても面白かったですが
本作は、主人公が14歳に成長した事もあって、友情、恋愛、そして友の死と
魔法や闇の帝王との戦いだけでなく、人として最も大切で学んで行かなくてはな
らないものがテーマになっており、
魔法やドラゴン、イギリス伝統文化の雰囲気など非常に美しい映像とリアル感のある
素晴らしいファンタジーとしてだけでなく、人間味溢れるドラマとしてもとても魅力ある内容になっています。
また緻密に作られた物語は、何度か見返してみると、この時のこの言葉、この表
情はそう言う事だったのかと、はっと気付かされる場面が多々あります。
何故ロングボトムは「苦しみの呪文」を掛けられた虫を目の前にして、こんなに
も辛い表情をしたのか?
何故元闇祓いのアラスター・ムーディはこの時そんな言葉を発したのか?
魔法省からの使者バーティ・クラウチはアラスター・ムーディを見て何に気付き、
その後誰に殺されてしまったのか?
三大魔法学校対抗戦の出場を巡って亀裂が生じてしまうハリーとロンの友情
クリスマスの舞踏会では親友三人のハリー、ロン、ハーマイオニーの友情と恋愛
の間の微妙な関係で、ハーマイオニーは傷つき、ロンは嫉妬し、友情がバラバラ
になってしまう。
そして迎えた宿敵、闇の帝王ヴォルデモートとの戦い、そして共に三大魔法学校
対抗戦を闘ってきた先輩でもあり友人でもあるセドリックの死。
様々な試練や罠を乗り越え、時には亀裂を生じさせながらも、最後にはより絆を
深めるハリー、ロン、ハーマイオニーの三人。
出会いと別れ、そして紆余曲折を経てより深みを増していく友情。
ラストシーン、三大魔法学校対抗戦でホグワーツに滞在し国を超えて仲間となった、
可憐なボーバトン魔法女子校と力強いダームストラング魔法男子校の生徒達との別れ。
そしてホグワーツの同胞達との別れを前にハーマイオニーが寂しげに言う
「皆、変わっていくのね、、」
「そうだよ」肩をなだめるハリー。
「休み中、手紙ちょうだいね」。
「僕が書くわけ無い。知ってるだろ?」とロン。
「書くよ。毎週ね。」とハリー。
おそらくこれから本格的になるであろうヴォルデモートとの厳しい戦い。しかし
ダンブルドア校長が言ったように「ハリーは独りではない。友がおる。」と。
この三人の友情はこれからも変わらない。そしてこれからの戦いでより重要になっ
てくる。ラストはそんな予感を抱かせる。
ハリー・ポッターと賢者の石 (吹替版) [VHS]
この物語は私が原作を初めて読んだ時に遡る。魔法って学校に通わないと魔法使いになれないの!? なんかそれだけで夢ぶち壊し! オマケに映画の出来にしてもそんなに良くもない、同時期に公開された「ロード・オブ・ザ・リング」に対して競争感も感じられない。VFXもそんなに大した出来じゃない。オマケに原作の大事な会話文もすっぽかしてテンポだけを求めている。 金だけかけてCGだらけにしてその上詰まらないとは、正に「現代の客引悪質映画」の典型例である。
ハリー・ポッターと賢者の石 (字幕版) [VHS]
この物語は私が原作を初めて読んだ時に遡る。魔法って学校に通わないと魔法使いになれないの!? なんかそれだけで夢ぶち壊し! オマケに映画の出来にしてもそんなに良くもない、同時期に公開された「ロード・オブ・ザ・リング」に対して競争感も感じられない。VFXもそんなに大した出来じゃない。オマケに原作の大事な会話文もすっぽかしてテンポだけを求めている。 金だけかけてCGだらけにしてその上詰まらないとは、正に「現代の客引悪質映画」の典型例である。
ハリー・ポッターと賢者の石
Windows版は「秘密の部屋」で最初に遊んだので、この「賢者の石」の「操作性の悪さ」には手こずりました(T_T) 特に「箒」の操作性がものすごく悪いです。
けれども、シリーズの順番通りに遊べば、ちゃんとハリポタの世界を楽しめます。それほど難しいチャレンジはないし、魔法使いのカード集めも枚数が少ないのでコンプリートしやすいです。お城の内外は映画とはかなり違いますが、迷うことがないので、入門編としてはマルだと思います。ハグリッドの庭の景色のよさは、シリーズ一番だと思います。
各章の最初に、隠し部屋とカードの数が出ますが、一瞬で消えますし、確認画面はないので、メモをとることをお勧めします。
ハリー・ポッター クィディッチ マグ ボーンチャイナ HPL-MG2
わたしが大のハリポタファンで、
1〜7巻まで英語で読み切ったことを知った友人から、
誕生日プレゼントとして頂きました!
頂いた時は素敵だったので文字通り声を出して大喜び!
「キャーうれしいー大事に使うねー!」とか言ったのですが、、、
友達が帰った後にアマゾンで検索したら、
なんとこのお値段!
こんなに高いカップは普段使いにはとてもできません、、、
とても素敵なので飾り棚に並べておくことになりそうです、、、
友人にはハリーポッター7巻の本とCDを送ることにしました、、、
うれしいけれど、痛し痒しです!
