
Fast Food Films: Casino (1980) [VHS] [Import]
Don Chaffey Mike Connors Barry Van Dyke Gene Evans Hedley Mattingly Gary Burghoff Joseph Cotten Lynda Day George Bo Hopkins Robert Loggia Robert Reed Barry Sullivan Sherry Jackson Allison Argo Neil Flanagan James Murtaugh Harry Townes Conrad Roberts Don Pedro Colley Al Fann Austin Willis Madacy Records
Disco Godfather (Sp) [VHS] [Import]
J. Robert Wagoner Rudy Ray Moore Carol Speed Jimmy Lynch Jerry Jones Lady Reed Frank Finn Julius Carry Leroy Daniels Melvin Smith Ronny Harris Satir González Antar Mubarak Marshall Williams Lonnie Malcolm Cleveland Posey Sonny Smalley Debbie Fisher Dolorise Parr Romona John Casino Xenon
Climax! {Casino Royale (#1.3)} [VHS] [Import]
William H. Brown Jr. Barry Nelson Peter Lorre Linda Christian Michael Pate Eugene Borden Jean Del Val Gene Roth Kurt Katch William Lundigan Elliott Lewis Martin Manulis Anthony Ellis Charles Bennett Ian Fleming
【Bee Casino Hotel Cards】ビー・カジノホテルカード
『ビーカジノホテルカード』は、アメリカ・ラスベガスの有名カジノで使用されていたトランプ。 カジノでは1ゲーム毎にカードを換え、使用したトランプは二度と使用されないようにパンチやカットを施された後スーベニアショップなどで売られていますが、こちらはデザインの変更やカジノの倒産などにより、特別に未使用の状態で日本に輸入された貴重品です。
Bond on Set: Casino Royale
この写真集は確かに、いつどこで、どのシーンを撮影したかという情報が写真と共に載せられてはいるが、その載せてある写真がそれぞれのベストショットかは疑わしいものがある。完全な撮影の舞台裏でもなく、映画のシーンの完全な一コマでもなく、率直に言って撮影中に適当に撮った写真を寄せ集めてみましたという感じがした。期待するほどDaniel Craigのショットは多くなく、いくつかはページとページとの真ん中に綴じこまれて見えなくなっていたり、見づらくなっている。映画が良かっただけに残念です。
ロイヤルカジノ
カジノを制するのは、冷静な判断と度胸。分かりやすいパーティゲームです。
007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD]
やはりスパイ映画はこうでなくては!
正直最近の007シリーズは悪役の規模や主人公の行動がとにかく「やりすぎ感」甚だしく、単なるドンパチものから果てはSF映画の様にも思えてしまい、スパイ映画の本質である「渋さ」が微塵も感じられないものでどうにも残念でした。
だからこそ今作は「渋さ」を前面に押し出していただけに新鮮で刺激的でしたね。
例えば秘密兵器にしたって隅で小出しにしてくれればそれでOK、肉体をフルに使った格闘とガンバトル、そして知力に物を言わせて華麗に敵を捌く気転の良さだけで十分。
ロマンスも安易な出会いと結びつきでは無く、心理描写を中心に2人に迫る危機をスパイスに丁寧に紡いだ上でこそ作中の2人のラストには感極まるものがある訳ですし。
今作が完璧に上記2点を描けていたからこそ、クールでどこかクラシックなスパイ映画らしいスパイ映画になったのだと思います。
またクリス・コーネルの痺れるテーマと実写版では非情に珍しいアニメーションによるオープニングも素晴らしい出来栄えでこれが今後定着してくれると良いものですね。
加えて吹き替え版のボンドを演じた小杉さんの色っぽさと力強さを前面に押し出した演技もダニエル・クレイグにマッチしていて最高でした!
ただしラストのあの台詞だけはやはりクレイグ本人がベストですが。
In Casino Out
解散無念。パンク、エモ、ハードコア、そしてロックンロールの行く末をみせてくれる。メジャー作ほど音が加工されておらず、生のロックンロールを楽しむことができる。ラジカセで爆音で。
「007/カジノ・ロワイヤル」オリジナル・サウンドトラック
ダニエル・クレイグのボンド役第2弾作品が日本では年明けの新春映画として公開されるという情報はとても嬉しい。カジノ・ロワイヤルを観てから、50年以上も前の邦訳本も読むなどすっかりファンになった。決定的に惹かれる要因が何であるのかは今もよく分からない。本サウンドトッラクをじっくり聴きながら、それを考えてみたいところである(全部で長短25曲が収録されているが、作品のどのシーンに対応しているのかすぐには分からないのが情けない)。
次回の映画は前作品の「一時間後」から始まるという設定のようだ。たしかに愛する女性(ヴェスパー)を失ったボンドがある種の復讐を起こすような「次」への予感を十分に残すエンディングであった。ダニエルがボンド役を演じていたことが私にとっては大きなインパクトがあったのではないか。DVDへのレビューでも書いたことかもしれないが、彼は愛する女性のために、英国情報諜報員という現在の仕事への辞意を上司であるMに伝えている。007に昇格したばかりのボンドにとって、それは非常に重大な決断であったに違いない。そんな人間らしい魅力を彼に見出すのは私だけではあるまい。
ダニエルのボンド役はしばしば、「飾らないボンド=Natural Bond」と呼ばれるようだが、私も彼の演技には自然と惹かれた。本当に新作が待ち遠しい。多くのレビュアーが書いているように、本サウンドトラックには、クリス・コーネルの主題歌YOU KNOW MY NAMEは収録されていない。私は彼のアルバム集も同時に購入したが、やはりあの強烈な印象を放つ主題歌をじかに聞けないのは寂しい。トランプを駆使した劇的な映画シーンとともに、迫力に満ちたコーネルの声が奏でる主題歌は何度聞いても力強く、ボンドの生き様を見事に歌い上げている。月並みな表現で申し訳ないが、文句なしにかっこいい。アルバム+DVD+文庫の3点セットの購入を推奨したい。
Casino
ディメオラが1978年に発表したアルバムです。参加ミュージシャンは、アンソニー・ジャクソン(ベース)、スティーブ・ガット(ドラム)、バリー・マイルス(シンセ)というこの時期での不動のメンバー。初期の重要な曲である、1「Egyptian Danza」、2「Chasin' The Voodoo」、4「Senor Mouse」などの名曲が目白押しで、息つく暇を与えてくれません。いま改めて聴いてみると、ほかのギタリストでも演奏できそうな内容かもしれませんが、1恐怖の弾丸ピッキング、2実に効果的なミュート奏法、ラテンテイストあふれるきらびやかなフレーズの3点セットは、当時のギター小僧たちにとっては、まさに憧憬の的でした。ただ、ディメオラ本来の真価はライブでこそ十分に発揮されることは、誰の目にも明らかでヤン・ハマーが加わり1982年に発表された「ツアー・デ・フォース・ライブ」でのド迫力の演奏と比較してしまうと、粒が揃いすぎて面白みに欠ける面がないわけではありません。
PLAYSTATION 3(60GB) 特典 Blu-ray Disc「007カジノロワイヤル」付き
SONYは日本企業の誇りと思ってきました。個人的には360ユーザーですがそれはPS3に面白いソフトがないため、別にビルゲイツのファンではありません。PS3はWiiの三割にも満たないシェアで、アメリカでは360がWiiのシェアを抜きました。このままではPS部門はSONYの足枷となる窮地に立っています。昔のセガが思い出されます。今のままでは年末に廉価版を出しても全く駄目です!!!PS2の思い出は捨てて新生PSの勢いで頑張ってください!!少なくともブルーレイ仕様のゲーム機は負担が大きすぎるので切り捨てるべきです!!まだPS3が巻き返すというファンの意見もありますが、現実を真剣に見据えて間に合わなくなる前に早く方向転換を!!!!栄華に酔って没落したセガを思い出してください。